檻を「いえ」(家)とルビをふるところに悲惨さを感じる…
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檻を「いえ」(家)とルビをふるところに悲惨さを感じる…
ミエールの「完敗」だね…彼女がチョット哀れに思えてきた…しかし自分の父親を突き落とすという発想がなんとも…σ(^_^;)後々のコトまで考えてやらないと…万が一彼の意識が回復してしまったら、どうするつもり…!?
しかし今回のアリアはアースにホント救われた感じ…?もし彼に「あの能力」がなかったらアリバイを作れなかったし、ブレスレットが切れなかったら飛んでくるコトもなかったからね…砂時計を使ったとしてもまた別の形でやりそうだし、そうなるとアリアが濡れ衣を着せられて法廷で責められる羽目になっていたかもしれない…そう考えると「たまたま運が良かった」ともいえるかな…!?
「前世の2人」が「再会」できた感動回…🥲
お母さんにとっては衝撃的すぎる話だよね……でもコレで勇のコトを解ってくれたかな…?
Lに「試されて」いた…?このあと相沢さんはどうする…?
Lの「独立宣言」…!?
つまりアレは祐馬の「単独犯」…?よって亜紀は「シロ」…!?でも他人に言えるコトじゃないよな、確かに…
結局「彼」の正体はわからずじまい…🤔ミエールはいつになく「強気」だね〜実際は自分が伯爵を突き落としたのに…アースはアリアと上手くアリバイを作ったつもりでも「あの時点」でミエールに姿を見られてしまっているのがネックかな…現場にブレスレットの切れ端も残してしまっているし、それに「唯一の生き証人」が意識不明のままじゃね…
どうなる?この裁判…!
なんか千蔭のイチイチ含みを持たせたような言い方がイラッとくるんだよね…!
で、相畑さんの「結論」によると、御門さんの「遺書」は姫山さん本人が書いたモノではない、本人なら「あんな書き方」はしないというワケか…!でも仮に漫画のセリフを「抜粋」していたとしても、だから御門さんを「親友と思ってなかった」と考えるのは安直すぎるんじゃないかな…?結局コレも「憶測」の域を出ず…まだ「真相解明」までの道のりは遠そう…(ーー;)
マシュマロマンをグロ化したようなやっちゃな〜!
(^_^;)
東京貧困女子。【単話】
127話
第八十一話 -1