チヌの身の回りに暗雲が垂れ込めてますねぇ・・・
とことん性格の悪いツル、これ以上チヌの足を引っ張らないで欲しいわぁ
矢津の危機が迫っているのに、気付きも心配もしない老楼主のお歴々。
海千山千の、「松井組の若親分。
これから大変なことが次々起こりそうな予感・・・
目が離せないですね。
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チヌの身の回りに暗雲が垂れ込めてますねぇ・・・
とことん性格の悪いツル、これ以上チヌの足を引っ張らないで欲しいわぁ
矢津の危機が迫っているのに、気付きも心配もしない老楼主のお歴々。
海千山千の、「松井組の若親分。
これから大変なことが次々起こりそうな予感・・・
目が離せないですね。
マクシー、助かった。良かった。
ルースも、レムドラゴンのみんなも、ロゼッタも、みんなみんなありがとう!
本当に良かった。良かった。
それしか言葉が出て来ないよ。
リフタンを城に迎え入れてくれたのは、もしかして、ロゼッタ?
それにしても、ひどすぎる体罰!
こんな人、父親じゃないよ!!!
世の中、いつまでも良い状態が続くわけじゃない、っていうことですね。
栄華を誇った若水家にも陰りが・・・
若様、こんな時にどういう行動をとるのか、力も見せどころですね。
いくら何でも、ここまでするとは・・・・!!
・・・するか、あの父親なら。
リフタン、マクシーを迎えに行った時のことを思い出して!!
強引に連れて帰ってあげて!!!!!!
う~ん、苦しい
妹・ロゼッタの言うことはまさに真実を衝いていて、ぐうの音も出ない。
冷静にすべてを見抜いていて、本当に反論の余地もない。
決して芯から冷たい子ではなさそうなだけに、マクシー・ロゼッタの姉妹どちらも幸せじゃないよね。
あの父親ではこういう風に育ってしまうのだろう・・・
マクシー、さあ、これからどうする?
落ち込んで食事も摂らず衰弱している場合じゃないよね。
リフタンを愛しているなら何をすればいいのか、
アナトールで何を学んで来たのか、
どうやって生きていくのが自分らしいのか
クロイソ城に戻って、振出しに戻っや
リスタートはここからだよ!
あ~ぁ、最悪な結果に・・・涙
マクシー、周りを責めてもすべて自分のしたことの結果なのよ。
理由はどうあれ、自分でクロイソ城に『帰りたい』と言ってしまったのだから。
こっそり戦場について行ってしまったことも含めて。
リフタンの気持ちも考えないと。
ロゼッタ、とってもきれい。
でも性格は父譲りみたいですね。
父公爵の話題が出た途端に、気持ちはクロイソ城時代に逆戻り。
マクシーの幼少期からの心の傷は、想像以上に深く大きいのですね。
つらかっただろうなぁ・・・今もつらいけど。
もし実家のクロイソ城に連れて帰るなんて言われたら、誰も反対出来ないでしょうね。
実家で療養と言えば聞こえが良いもの。
王女も父王と仲良しだから気持ちはわかってもらえないかも。
リフタンとも心の距離が離れたまま。
う~ん、マクシー。
今が一番つらい時でありますように。
明日はもう少し明るい日になりますように。
なかなか話が進まないので、最初から読み返してみました。
93~94話まで読んで、もう脱落しそうです・・・涙
マクシー、あなたは自己肯定感が低いどころが、とんでもない自信家ですよ。
魔法を習い始めたばかりなのに、何でも出来る気になってる。
魔物と戦ったなどと見習い騎士たちに平気で嘘はつくし、夫の仕事にも口を出す。
思い通りになるまで、頑固に主張を続ける。
漫画だけで見ていると、このご夫婦全然仲良しなんかじゃなくって、
リフタンからの愛だけで支えられているみたい。
おかしいなぁ、こんなはずでは・・・
続きも読み直してみます。
茶会に行くのに髪をセットもせず起き抜けのままみたいなザンバラ髪なのはなぜ?
ドレスも無いと言いながらとっかえひっかえ着ているのはなぜ?
主人公も何だか魅力が無いし、私はここで離脱します・・・
期待していたのに、残念です。
声なきものの唄~瀬戸内の女郎小屋~(分冊版)
398話
第122話(3)