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『Just like a wife 小さい頃ママのしてくれたことは何でも致します。ただしお小言抜きで。』なんていうメイドサービス最高!誰でもマッドみたいな人欲しくなっちゃいますよね。
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5586位 ?
『Just like a wife 小さい頃ママのしてくれたことは何でも致します。ただしお小言抜きで。』なんていうメイドサービス最高!誰でもマッドみたいな人欲しくなっちゃいますよね。
ヒストリカルといえば、さちみりほ先生最高です!ワレキューレの女神ウルリカと、スコットランド貴族のグラント。とってもお似合いです。
弟ボブが姉のクインシーに内緒でスターのジョーとのデートプランに応募し、見事当選!そこから田舎暮らしのクインシーの世界が一変!でもジョーも本当は両親がオレンジを栽培しているカリフォルニアに住みたいと思っていたのでした。傷心の2人は偶然にも、ジョーの両親の故郷スペインで再会し、お互いの想いを伝えることか出来ました。ジョーのご両親も素敵。この2人のように、ロンドンのリッツで、いつかディナーを食べてみたいです!
ヒーローのマリクがセクシーさダダ漏れです。ヒロインのアビーゲイルの弟、アンディが、砂漠での発掘品を無断で持ち出そうとした所から話は始まるのですが、素人が考えても、遺跡から発掘品を持ち出す事が罪になる事はわこりそうなのに。ヒーローの異父兄妹が我儘なのも困ったものですが、ラストに財宝を詰め込みすぎてヘリが墜落というのも彼らしいですね。
まず、絵がとても綺麗で素敵。お話しも、HQお得意の妊娠からの結婚でななく、ラニとマックスがお互いの過去を乗り越えて信じ合い、結婚するというので好感が持てました。ひとつストーリーとして?なのは、ラニは、親友シドニーの子守りをしていて、そのシドニーが王家に嫁ぐので一緒に王家ついてきたという設定。シドニーの夫王家のルルは、シドニーの連れ子を可愛いがっているという事なのかしら?
さちみ先生のヒストリカル大好きです。今回は産業革命のイギリスが舞台。館が見せる夢って、少しクリスマスキャロルみたいですが、夢で良かった!
この先生の口の描き方が気になって、いつも読みづらいのですが、今回はストーリーがヒロインが2度も危ない目にあうというハラハラしたものだったので、引き込まれました。シーク自らが、外国人の救助に行くなんて、HQだけですけどね😆
エイプリルの歌声が聞こえてきそうな素敵なラブストーリーです。舞台がライトハウスというのも素敵。愛は翼というのも素敵!
タイトルに何が起きるのかとドキドキ。リュークはローラを連れ去ったけど、貴族で優雅なイケメン。途中、ジュリーの言葉に、リュークを信じられなくなる場面もあったけど、ラストは、横領していたのはジュリーだと分かり、誤解も解けてハッピーエンド。パリは舞台になる事が多いけれど、今回のようにフランスの地方も、向日葵や葡萄畑が💓 素敵でいいですね!
ザファルが、砂漠の王らしくなく、近代的ではにかむ所などもあり親近感が持てました。恐怖なんて、魚のエサにしてしまえとは面白いセリフですね。外国人で金髪のカメルンは最初は反対されていましたが、双子を心臓マッサージで命を助け、SPの命も助けた事から、国民とハーレムの賛同をえて、見事お妃に!素敵なお話でした!
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金曜日が待ち遠しい