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いきなり仕事の面接に遅れてしかも、Tシャツにジーンズにブーツは、やっぱりないんじゃないかなぁ。ヴェロニカが、誰とでも仲良くなれるのは分かるけど、ヤンチャ過ぎて、ギャラリーとはあってない気がしました。
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いきなり仕事の面接に遅れてしかも、Tシャツにジーンズにブーツは、やっぱりないんじゃないかなぁ。ヴェロニカが、誰とでも仲良くなれるのは分かるけど、ヤンチャ過ぎて、ギャラリーとはあってない気がしました。
イラストが綺麗です。シドニーブリッジの夜にハートの花火って実際にあがるのでしょうか?マークは本当にお金目当てだったんですね。そしてHQとしては珍しく流産もあってハラハラしましたが、ラストは無事に赤ちゃんも生まれてハッピーエンド!
この作家さんのイラスト、少し苦手です。次期国王のカリムが何故リリーに一目惚れしたのかいまいち分かりませんでしたが、デザートローズは素敵ですね。本物をぜひ見てみたいです。
イサルは貧しく愛を知らずに育ったから、リリーが両親を亡くして一緒にいたいと言ったときに、家族として一緒にいる自信がなかったんですよね。でもそれが上手く伝わらなくて…。それにしても、妻として広告塔のようにリリーを扱ったのは誤解招きますよね。
偉大だけど心優しい魔女ブリジットの孫のタラが、人里離れて暮らすギャビンと出会い、惹かれ合うお話。ブリジットの初恋の相手というサンタクロースのような老人が、本当にサンタクロースかと思ったら、反対の悪の権現で、ブリジットの死の原因だったのね。そしてタラの母が透視で見た黒い影も、ギャビンじゃなくこの老人の影だったのね。ラストで、タラのお腹に赤ちゃんが出来ていて、その子がタラのお母さんにテレパシーを送っていたのには、びっくりしました。
ローラは実のの父親が高校生の時に年上の女性と付き合って出来た子供。その父親にやっと会えたのに、若い愛人としてマスゴミに騒がられてしまう。イースターエッグがふんだんに出てきてイースターを感じさせてくれます。
ケイドは姪っ子であるテスにいきなりキスなんてするから、びっくりしたけど、デルの再婚相手の息子だったんですね。
大好きなヒストリカルものです。プルーデンスは、義理のおじの悪巧みでミルクに薬をもられ、同じくビールに薬をもられたグレゴリーと同じベッドでいるところを見られます。この時代、結婚してない男女がありえない事態で、おじ夫婦が仕向けた信託遺産の権利を失う策略でした。しかし、また一つの権利である高価な人との結婚を、貴族であるグレゴリーが後見人として斡旋すると名乗りでます。プルーデンスは後見人としてでなく、グレゴリーに好意を寄せ、グレゴリーも活発なプルーデンスに惹かれてハッピーエンド!
ギャラハー家の女性は呪われている。母も姉もみんな男運が悪い。だから魔法のランプに富と力をお願いしたヒロイン。最後はハッピーエンドで呪いはとけましたね。
そっくりさんの王室メンバーのローズと入れ替わり。そんな事本当にできるのかしら?カイルの故郷の砂漠の国が神秘的です。
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せつないダイヤモンド