確かに作家様と対面した時、背景と同化してるねw
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612位 ?
確かに作家様と対面した時、背景と同化してるねw
殿下は本気で言ってるのかもしれないけど、リネットには演出のための単なる修飾語にしか聞こえないから…自分の気持ち気付いたからツライ…
目には目を歯には歯を、だね。これだと文句言えないよね。
兄の言う通り階段では危なすぎる。多分とにかく何か嫌がらせしたいだけで、考えが足りないだけなんだろうけど。
思ってた通り、三男は一番難しそうだな。
やはりエルインの血縁者だったのね。
彼女は何かしに来たのかな、それともただ気になって来ただけ?
自分が無意識に嫌悪する女、だと思っていない
もしくは
リネットはリネットで、女とゆー言葉で他の人と一括りにしていない、特別な存在
てことだよね、多分…
でも完全にアカンで、あの発言は…
長男が気付いた時に、ハリも薄々感じてたことに気がついたんだね。
お互いに思いやるようになって、穏やかに過ごせるようになってきたんだね。
真夏の日射しはそれはもうキツイよね〜
頑張れ〜
ようやく家族らしくなってきたね、嬉しいよ。
長男の働きかけのおかげなんだろうな。
自分も怒られると思ってた…!
災い転じて福となす!?
やっぱりそうだよね、ずっと苦しんでたんだよね。
大人になって、しかもいまだ夢だと思ってるハリはいくらか客観的に見ることができた、だから許せたんだろうな。そしてそれによってお兄ちゃんもしっかり自分の行動、気持ちと向き合えたのかも。
引きこもり令嬢ですが、公爵様に溺愛されました
006話
第6話