3.0
読みやすい
24話迄読みました
家族の数だけ
いろいろな形がある
他人がとやかく言う事でも無いし
幸せは人それぞれ
立場が変わると女性でも
世のお父さんみたいな考え方に
なったりする事もあるのですね
始めは面白かったのですが 回を追うごとに 面白さが少々低下していく様な気がしました
-
0
10位 ?
24話迄読みました
家族の数だけ
いろいろな形がある
他人がとやかく言う事でも無いし
幸せは人それぞれ
立場が変わると女性でも
世のお父さんみたいな考え方に
なったりする事もあるのですね
始めは面白かったのですが 回を追うごとに 面白さが少々低下していく様な気がしました
主人公は ウィリ王国のエレナ・カウロフ 15歳
ザレ王国のアルベルト・エバンテスの第4夫人になる事が決まっていた
名門貴族の縁者になりたいエレナの父と
隣国商会の利権を得たいエバンテス家の利害が一致した為だ
エレナは最近になって前世の記憶が蘇る
前世では農業を生き甲斐に 勉強に励んだ
だが病弱だった為 短い寿命を全うして終えた
今世では どうしても農業がしたい!
と強く思うエレナ
その気持ちをアルベルトに打ち明ける
しかし「馬鹿か 女は余計なこを言うな」と…
否定されるも 諦めきれない
屋敷を抜け出し 農園を目指す
そこにウィリ王国の第3王子ルイスが現れる
ウィリ王国は赤竜の被害で農作物が上手く育たない
国民の為 農作物の収穫量を増やす仕事をしているルイス
エレナは前世の農業知識を活かし
ルイスと一緒に農地再生を目指す
泥だらけになりながらも生き生きとして
命を慈しむエレナに 心惹かれるルイス
その後 7話からが面白い
ザレ王国に連れて行くと言うアルベルトに
従わないエレナ
アルベルトは怒り怒鳴る 更にエレナを平手打ちする
ザレ王国は男尊女卑
妻に対する暴言と暴力は躾として合法
だが長年の心労もあり 倒れるエレナ
そこでルイスは一芝居うつ
それによりアルベルトから
「婚約破棄する!」という言葉を引き出した
晴れて農業に打ち込むエレナ
しかしルイスは王命で危険な任務を任される
予定日をはるかに過ぎてやっと戻ったルイス
エレナにプロポーズする
ウィリ王国は身分を尊ぶお国柄
本来王家の花嫁は高貴な身分の令嬢のみ
その為
この危険任務を終えた暁にはエレナと結婚出来る という約束を取り付けていた
しかし王は その約束を反故にした
深く傷つくルイス
エレナは 例え結婚出来なくても
一生愛し続けます と笑顔を見せた
その後
農園にフローラという美しく高貴な身分の令嬢が現れる…以上があらすじ
ルイスは上品だか 非常時には勇ましく頼りになる
アルベルトは実は子供の頃からエレナだけを愛していた
ルイスの側近は3人
ケイはカワイイ忠義者
オーウェンは毒舌の現実派
サミュエルは美形の近衛
面白いあだ名があるので是非探して欲しい
ストーリーが良い
ユーモアもあり ちゃんと笑える
絵は上品で キスシーンも綺麗
次回の配信が楽しみでしかありません!
背の高い事が少しコンプレックスの依都
長身な彼女を女の子扱いしてくれた同僚と結婚間近
寿退社で見送られ花束を抱えた依都は幸せいっぱい
しか〜し その婚約者 他の同僚と浮気していた!
浮気相手は依都と正反対のタイプ
年下の小柄な女の子
しかも妊娠までしていた💢
当然婚約破棄
潔く身をひいた
でも依都は何も悪く無いのに…
突然 結婚も仕事も家もプライドも失くしてどん底
そんな時 母の紹介で仕事を得る事は出来た
その会社の社長が幼なじみの央士だったのだ
久しぶりの再会
依都は事情を明るく話し 気丈に振るまう
しかし 自身が思うより深く傷ついていた依都
思わずこぼした涙が止まらない
傷心の依都を 央士は全て受け止めてくれた
実は央士は昔から依都の事が好きだった
長身でイケメンの彼だが
仕事が多忙な上 ゲーム好きが災いして恋愛下手
そんな央士は依都を元気づけたいと考え
秘書の市原に相談する
そして ドレスやネックレスをプレゼントし
パーティーにエスコート
まさに早目のシンデレラ展開が読んでいて楽しい
その後 街で偶然元彼と遭遇
無神経な言葉のヤイバで再び依都を傷付ける
そこへハイスペック央士登場
依都を救う!
だが元彼の嫌がらせは続く…
表紙にある様に 2人が可愛いくてお似合い
性格も良いので応援出来る
央士は依都が大好きだが
依都の方は仲の良い幼なじみ…としか思っていない
秘書の市原は2人の事を見守りつつ
面白がっている様子
読者もそんな感じ…なのかもしれない
そしてイラつく💢元彼が
コテンパンになる所を早く見たい!
帝国の英雄で稀に見る剣の使い手
偉大なソードマスターのアルネ
美しいが騎士団の団長で荒っぽい面もある
母の強い勧めで隣国の貴公子と結婚する羽目になる
が アルネはいざとなったら相手を○ろす…などと逃げる事だけを考えている
相手の名はカシアン
非の打ち所がない美丈夫
偶然の出会いの中で
カシアンはアルネに好意を抱く…
様々な勘違いが巻き起こるギャグコメディです
そして剣がしゃべったりとファンタジー強め
絵はとても綺麗です ドレスも素敵!
でも 個人的には…
これ以上読みたいとは思いませんでした
好感の持てる絵 カラーの色合いも とても良い!
この作者さんの絵 見やすくて好きです
主人公 夏帆は6歳の頃 隣に越してきた
同じ年の湊斗を弟の様に可愛がっていた
幼なじみとして仲良く成長した2人
高校2年になって久しぶりに同じクラスになる
自分より小さかった湊斗はもう184センチにもなっている
にも関わらず夏帆は湊斗を弟扱いする
実は 湊斗は夏帆に恋している
告白したいのに出来ない…
どきどきソワソワとするばかりで進展しない
しかも同じクラスにはナント
中学時代の夏帆の元彼もいる!
それが気になり過ぎて ぎこちなくなる湊斗
そんな2人の淡い恋…の手前のお話し
個人の好みですが
まぁ高校生の恋愛話しは もうイイかな…
でも好きな漫画です
キイラ・パルビスは黒髪で紫の瞳の凛々しい少女
幼い頃母を亡くし 父に愛される事に執着する
その為 懸命に努力し勉強漬けの毎日を過ごしてきた
父恋しさ余り わざと階段から落ちて大怪我した時も父は一度も顔を見せない
一人娘だというのに抱きしめられる事も無く 冷めた親子関係だった
そんなある日 コゼット・バインベルグという少女が現れる 父と同じ金髪で赤い瞳
自分は娘であると主張する
パルビス家は水の精霊一族と呼ばれている
パルビスの娘は成人すると水の大精霊士と交感し乾いた大地を潤す能力をも得る
その能力が発現した方が本当の娘だ…と父は言う
キイラは愕然とした
18年間一緒に暮らし努力してきた私がいるのに
しかしキイラはその後コゼットの罠にハマり続けてしまう
父や侍女達からも嫌われ 立場が危うくなる
やがてある日
等々コゼットは精霊士としての能力を得る事となる!
そして パルビス家の娘だと認められる
キイラは偽物と認定され処刑宣告を受ける
処刑前夜コゼットは牢獄を訪れキイラに告白する
「…馬鹿な父親ね 本当はあなたが本物の公女なのよ」と!
民衆から沢山の罵声を浴びるながら処刑場に引っ張り出されるキイラ
残酷にも父の号令で処刑は実行された
無実の少女の頭部は切り離された…
5話目迄は
陰湿で残酷で理不尽 悔しくも悲しい話しです
その後 死に戻ってからは処刑を回避しようと画策します
そして父に見切りをつけ
前回叶わなかった青春を楽しみだします
お酒にギャンブル
イケメンとデート
社交界に参加して友人作り…
社交性0 恋愛経験0のキイラはまるで別人
ギャグ漫画?の様な展開になります
そうした中で大切な仲間も得ます
騎士団長の黒髪のジョゼフ
魔法士で金髪のエレズ
彼はキイラの死に戻りの 立役者の1人
弟ジークは姉想い
大伯母 ジョアンナ・パルビスにも会う
彼女の家の日記から「姉妹の共鳴」というヒントを得る
そして35話目の最後「お嬢様準備が出来ました」
というセリフの後にコゼットが登場する
まだまだ謎は解けていません
悪魔の様なコゼットは正直怖い
話しは前回の人生に戻ったり
キイラの反撃も一筋縄ではいかない様です
物語はまだまだ続きます
話しが無駄に引き伸ばされている様な気が…
ドレスは毎回素敵でしたが もうリタイアしますね
始めの方しか読んでいないので
レビューする資格は無いかもですが…
皇帝が無駄に残酷で
これ以上読む気を保てませんでした
主人公がまだ赤ちゃんのせいか
これといって面白いストーリーでは無い様な気がします
絵はカラーで読みやすいのですが
好みではありませんでした
でも長く続いていますので
これから面白くなるのだと思います
無料だったので21話迄 頑張って読みましたが
面白くありませんでした
3兄弟と養女の主人公がチマチマ喧嘩をする毎日
登場人物達に魅力が無い
これといったエピソードも無い
笑える場面は…記憶には無い
無い無いづくし
もうこれ以上 読む気力が起きません
カラーなので絵は見やすいです
完結している点においては評価が高い
100話以上続いていますし
これから面白くなるのかもしれません
まず絵が綺麗!そこに惹かれて読み始めました
主人公 沈玉(名字がちん名前がぎょく)は
沈府知事の娘 沈若菲(ちん.じゃくひ)の身代わりとなり 冷酷無比と噂の親王の妾になる
ちなみに若菲は忘れた頃に再登場する
玉は下働き女の息子
貧しさ故 読み書きを習った事がない
その上話す事すら出来ない
しかし艶やかな長い髪 整った顔立ちで
まるで絶世の美女の様
一方 北の地を治める武将かつ軍師でもある親王
長身に長髪 眼光鋭くたくましい美男子
始めから玉が男と知るも 次第に愛する様になる
親王の妻 王妃のダイジュウも登場する
彼女は残酷で我儘 そして嫉妬深い
親王の過去の妾 全てを亡き者にしている
とある宴で玉は剣舞を披露する
皆が美しいと褒める事に嫉妬した親王
玉を吊し上げ切り付ける
玉の血が床に滴り落ちる…
しかしその後 高価な服を玉に贈る親王
自信の無い玉はオドオドするばかり
親王の真意もわからず
見つめられてブルブル震える
ある日 親王から贈られた高価な服を見た王妃
嫉妬の炎を燃やす
玉を痛めつけ続け 更に毒まで飲ませる
瀕死の玉
心配した親王は大事に看病する
やがて 回復した玉
親王は読み書きを教えたりいろいろと指導する
そうして成長し変わっていく玉
そこへ 王妃の兄でもある皇帝が現れる
皇帝は美しい玉を我がモノにしようとして
嘘をつく
騙された親王は激しく嫉妬する
玉は努力するも誤解は解けない
懸命に下働きをして恩を返し帰郷する
だが 最愛の母はいなくなっていた
拐ったのは実は皇帝
だか犯人は親王…との誤解が生じる
皇帝の側に身を寄せる玉
そこへ親王が捕われてくる
しかし捕まったのは策略
親王は一緒に帰ろうと玉を誘う
迷いながらも玉は残る決意をする
しかし親王を逃したと疑われ危うい目に…
と、50話迄のあらすじ
親王が意地を張るからムダに上手くいかない
玉の難しい手話を周りの人達が
理解出来る事の説得力が無い
そして作者様
玉が話せない事に限界を感じたのでしょうか?
100話過ぎた辺りを読んでみたら
玉は普通に話していました!
タイトルの沈黙…は?笑
それから女性の描き方が酷い
人でなしばかり
毎日楽しみにしていましたが
これ以上読みたいとは思えませんでした
地味で真面目な千鶴は公務員
幼なじみで今はナンバー1ホストの司に再会する
司は子供の頃から
兄弟思いで公平な千鶴の事が好きだった
司と付き合うなかで
千鶴は垢抜けて綺麗になったり
今までに無い楽しさを経験する
そして千鶴の危機には 必ず司が助けにくる
司の千鶴への愛が 決して揺るがないので
ハラハラする場面があっても安心して見ていられる
でも 司が千鶴を膝に乗せて
事務仕事をさせている場面は笑った!けど
邪魔でパソコン打てんやろ
いろいろ現実にはあり得ない…
という意見もあります
でも現実の範囲内の漫画って 面白いかな?
しかも現実は意外とキセキ多いよ
でもまぁ読むのはここ迄で充分かな?とも思う
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
今日からパパ主夫になります