絵がホラー漫画調なので、ストッキングのシーンは当にホラーの人が襲われた時のようで本来ならドキドキしたりするものなんだろうけど、ホラー的ドキドキに近いものを感じました
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絵がホラー漫画調なので、ストッキングのシーンは当にホラーの人が襲われた時のようで本来ならドキドキしたりするものなんだろうけど、ホラー的ドキドキに近いものを感じました
彼氏ヤバいね。あの一言だけでクズ人間って分かっちゃう破壊力
絵が上手が否かということより雑では?13コマ目の主人公の右手薬指がえらいことになってます
何周も読み返してるけど、この話の犀川さんの言葉を発してなくても表情で心情が読み取れる描写がすごく好きです。
画力と観察力がないと微妙で些細な表情の違いが描けないと思いますので、作者さんの技術に感銘を受けました
珍しく棗さんが腕枕してるー
二人が出会ったパラオにもう一度行って、そこでプロポーズはいいですね。
辛く苦しかったブラック企業を退職して旅に出るところから運命が動いていたんだなと。
あまりこういう事言いたくないんだけど、レストランの雰囲気からしてドリンクはワインだと思うんだけど、赤ワインだったらあんなにグラスいっぱいに注がないんだよ。
【豪華なレストラン】とあの赤ワインが構図から見たバランスに違和感ある
ジュースを飲む雰囲気でもないからやはりワインだよね
仕事に集中して気付いたら誰も居ない
のターンを何回見せられているのだろうか…
髪の色がたまに黒髪(?)になるのは何か意味があるのでしょうか?
これまでは、夜の外だし暗いから髪の色も暗く見えるという表現なのかな?とか室内だからかな?とか違和感を覚えながらも落としどころを見つけてましたがそうでもないっぽいのでそこが気になって一瞬ストーリーの世界から抜けてしまいます
「入る」か否かの会話要る?
絵の感じからしてギャグ路線?で入れたコマなんだろうけど、同じギャグ路線なら他に何かあっただろうに…
そこで一気に冷めたよ
久世が着替えて脱いだ服を一生懸命圧縮袋に入れてたんだろうなと思ったらふふっとにやけてしまった笑
(脱ぎ散らかすようなタイプじゃなさそうだし多分鞄に入れたと推測)
最恐上司と同棲したら最強に愛されました
012話
きもちいいから、触って欲しい。(3)