まだこの黒澤さんのご先祖的な顔の人達のお話もやるんだ。
もう前回どうなったか覚えてないよ···
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まだこの黒澤さんのご先祖的な顔の人達のお話もやるんだ。
もう前回どうなったか覚えてないよ···
超漫画展開だけど、まあこうなるよね。
展開は読めたけど、読んでるこちらは誤解なのわかってるから、さすがにひまりがかわいそうかな。ひまりが望んだ結果だとしても。
これで背中を押されたひまりが佐伯くんとどうにかなってしまい、さらにそれに背中を押された大賀見がっていう悪循環まで見えるわ。
でも、今のところ二人がくっつく未来は許されないわけだから、お互いに一旦諦めがついた方が楽なのではとさえ思ったりする。
自分を好きな人に甘えられない。
でもこのままでは身動き取れないって時にこんな噂では、背中押されてしまうかな。
あおのいいところを見せる回なんだろうけど、本来なら蒼真がなんとかすべき場面だよね。あ、クズだからか。
相手の女の子もあおじゃなくて、蒼真に文句言うべきなんだけどね。
いや選んだ蒼真に言いなよ。
アダムがヒロインを庇って戦うところ、肝心の動作点が枠外で、何してるのかよくわからなかった。
動作箇所はいつもそんな感じで、描くの苦手なのかな。
あっさりラングストンも捕まり、これで目的がわかるかな。
起こってることが小説と同じなのか変わってるのか、言及してくれるとありがたいかな。
魔物が出てきて急にファンタジーになった。
ここまで読んできて、ラングストンの目的と、誘○劇の計画内容があんまり想像できないな。
読者の予想を裏切る展開とか、先読みさせないとかを狙ってるのかもしれないけど、いつも何か唐突で、伏線を張るのが下手なのかなと思う。
下手というか、作者の頭の中だけにあるストーリーが上手く表出できてないというか。こちらの読解力の問題だったら申し訳ない。
ディトリアンは奇跡。ほんとにそう。
レティシャの思い込みは過去に戻る前の経験があるから、もどかしいけどどうしたってなかなか解けない。
公王の観察力·推察力·推理力がもはやチートなくらい異常に発揮されるけど、これがないとレティシャが救われないし、読んでるこちらもしんどい。
真実を伝えられるようになるまでは、憎まれていないということを公王が繰り返し伝えていくことで、レティシャの緊張を和らげていくしかないもんね。
アフィンのことやテヌアの動向、バネッサの怪我や騎士団のみんなの誤解など、心配の種は山積みだけど、レティシャの気持ちがほどけて束の間のほっとする回でした。
アフィンの使令?の風の精霊がかわいいな(笑)
そうか、あの時バレノス対策の防御を設置しようとしたアフィンが神聖力を使えなかったのは、レティシャの力だったんだ。(バレノス阻止が失敗する可能性を考えたら、防御柵?はあった方がよかったと思うけど)
アフィンはレティシャが聖女とわかって、恐らくレティシャの翼なんだろう。でも盟約の苦痛に縛られるということは、偽聖女が自分の翼を縛ってるのは女神の理ではなく、何か別の力だということだよね。
だとすると、アフィンがレティシャの翼として目覚めても(たぶんもう目覚めてる)、偽聖女の力には抗えないってことなのか。どうしたら偽聖女との繋がりを解くことができるんだろう?偽聖女が力を失うまでだめなのかしら。
お母さん! 看病するからうちに居てもらうって、この子娘さんのベッドで一緒に寝てるんですけどいいんですか??(笑)
あと、骨折してるのに狭いベッドに二人で寝るのは危なくない?
私たちが恋する理由
023話
Reason.16(1)