リサにやきもち焼かせたいんだろうけど、相手が大人の出来る女?風だとさすがにリサがかわいそうだな。
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リサにやきもち焼かせたいんだろうけど、相手が大人の出来る女?風だとさすがにリサがかわいそうだな。
深見が意地悪してるだけではあるんだけど、リサはいつも深見の為と思いつつ、絶対に我慢できなくて、やっぱり自分が優先だよね。
我慢できなくなるリサが可愛い深見だから、それでいいんだろうけどね。
何を見せられてるのだろう···(4度目)
なんのプレイなんだ(笑)
雨降って地固まるを地で行ったのね。
リサが離れた理由もわかってよかったね、深見さん。
こんなに不安定になってしまうほど、彼にとって自分の存在が大きかったことがわかったリサ。
深見の実家のこととかそう簡単にはいかないんだろうけど、ひとまずハッピーエンドです(この件に関しては)。
こんな状態で秘書がお世話に来るのは勘弁してほしい。
きっと秘書の方も勘弁してほしいだろうけど、雪は特別だからな。
しかし深見は、雪にはこんな姿のリサを見られてもいいんだな。
もうちょっとリサが頑張れるかと思ってたから、茶番感が出てしまったな(笑) いや、言及されてないだけで月日は流れてるのかもしれないと思うことにする。
どうやら元に戻れそうだけど、深見がリサの離れて行った理由をそんなふうに捉えてるのは意外だった。
そうでも思わないと手放せなかったのかな。
どちらかというと平気じゃなかったのは深見の方だったね。
前話のコメントで現実的目線で見ちゃいけなかったって反省したばかりなんですけど。でも。早過ぎない??
行く場所なんて限られてるから、深見がリサを見つけるのは想定内だけど、リサ?何日実家に居たの??
深見の為に離れたはずなのに、戻ってくるのも見つかるのも、さすがに早過ぎなのでは···
まあ拗らせて長引かせるよりもマシだけど、もう少し何かあるかと思ったわ。
貴族は切り詰めたくても体面もあるし、いろいろ大変ね。
姉も弟もそれぞれお互いの衣装の心配をしてるのが微笑ましい。
ヒロインは母のドレスがたくさんあるのに丈が足りないのは残念。詰めることはできても丈を出すのは難しいもんね。
ユスタフの母は不幸な人生ながらも、彼を後継者として厳しく育てた。
でもそこに自分の無念さみたいなものが注ぎ込まれてしまい、結果として彼は母の怨念に縛られてしまってる。
母の教育の賜物で有能に育っているのだから、欠落した情緒はヒロインによって取り戻すことができたらいいのに。そしたら自分にはラチアしかないなんて思うことはなくなる。
そういえば今更なんだけど、両親と弟が事故死したわりには二人とも淡々としてるよね。ユスタフからすると父親と後妻には恨みこそあれって感じだけど、異母弟に対しては?
ヒロインはそもそも自分の家族という概念が無さそうだけど、落下事故以降数年は家族として過ごしていたのだから、少しは情とかなかったのかな。事故は防ぎたかったみたいだし、もう少しショックを受けててもいいのにね。
チビ大賀見がクソすぎる(笑)
ここまでするって、根はいい子なのに家庭環境が影響してっていうレベルじゃなくない?
よくここから成長して、ひまりの気持ちを尊重できるようになったよね。
これはひまりもトラウマになるわ。
離れてる期間がなければ、大賀見のこと好きになることはなかったんじゃないかしら。
ノアは王弟なのにこの兄は殿下と呼ばれてるから、王の兄は別にいるのかと思った。なんで敬称が陛下じゃないんだろう?公国とかなの?
ヒロインは政治的な情報をわざと話題に出してるんだよね?
それなのに設定は考えてないの?
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