全然関係ないんだけど、皇族にお茶を淹れるシーンとかあるとハラハラしちゃうんだよね。このあとウッとか言って倒れて、毒殺犯に仕立てられちゃうみたいな。
そして皇太子の登場ね?
イケメンだったはずなんだけど···
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107位 ?
全然関係ないんだけど、皇族にお茶を淹れるシーンとかあるとハラハラしちゃうんだよね。このあとウッとか言って倒れて、毒殺犯に仕立てられちゃうみたいな。
そして皇太子の登場ね?
イケメンだったはずなんだけど···
陛下の機嫌を損ねたら、横にいる父どころか家族みんな無事では済まないんだけど、そういうのはない設定なのかしら。
そして白衣から連想したシンプルなドレスを選んだのだろうけど、それでベールを被ったら完全にウエディングドレスだわ。
いや正面突破は危険では。公爵家(だっけ?)も危険にさらす可能性が···
まずは父に相談じゃないの??
長兄はできる感じだな。
家族だからといって甘やかさないし、贔屓目もない。
でも最期はヒロインを庇って処刑されてたから、妹を愛してはいたのね。
ん? これから起こることを整理してるんだよね?
前前世の記憶が頼りだけど、医学史が専門ではないといいながらそんなに細かく覚えてる? それとも何か自分の書付みたいなものを持って転生してるの?
何か書物を積み上げて調べ物してる感じだけど、これから起こることの記載があるわけないしね。
記憶に頼っていたなら、なぜ思い出した自分の婚約に驚いてるのかわからないな。
なんと、地球ではないという最初の人生に戻ってる。
ははぁ、ここでやり直すわけだけど、現代で身につけた医療技術が役に立つのね??
しかし性悪娘に対して家族は優しいな。
そうか、家族も性悪でも、娘には甘いものだもんね。
前世が地球じゃなかったって、最初からすごい設定。
でも欧州の中世っぽい感じだったけど、地球じゃない方がいい設定なのかな。
現世は現代だったけど、また転生したっぽい。今度はどこへ?
あと東京大学医大教授って、東京大学医大っていう大学の教授なの?
それとも医学部の大教授っていう設定なの?
皇子はほんとに馬鹿だな。
弱ったヒロインを落としたいんでしょ? それなのに、陥れる側についてるところを見せちゃって、そんなの恨まれこそすれ好かれるわけないじゃんか。
まあヒロインは皇子の本性を知ってるので、どちらにしろ落ちることはないんだけど。
皇子が公爵の甥ということは、皇后は公爵の姉なの?
それとも公爵は王弟で、だから殿下の敬称で呼ばれてるの?
回想と現在を行ったり来たりするから、毎日無料で読むのはしんどいな。
一気に読んだり、読み返したりしないと混乱しちゃう。
結局ヒロインの中では、幼い頃に出会ったルキと、ルカスの関係性が怪しいと思いつつも、わからないままだったのね。それに婚約者のいる身でときめくわけにはいかなかったものね。
現在に戻って、ルカスは自分のことをルキと呼ばせたけど、ヒロインはいつ気がつくかしら。
しかし回想の中でのルカスへの印象と、現在の印象がまるで違うわね。
公爵家に連れて来られたけど、ルカスはことの顛末を全部説明してくれるかしら。なんとなく してくれなそうなんだけど。
かぐや···ほんと恐ろしい子(笑)
あの男の子はビクビクはしてただろうけど無傷なのかと思いきや、ちゃんと代償を払わされたのね。
そして大友は真相を知らないまま。
確かに石上の守りたかったものなんだろうけど、真相を知るべき価値のある人間でもなかった。(そんなこと言ったら守られるべき価値も無かったことになっちゃうけど、まあそこは女の子だしね。)
石上は気付いてないけど、一部の人には真実が伝わり、守られていた。
次は彼自身が変わる番で、もう既に会長や応援団の人達によって変わり始めてる。自然と周りの見る目も変わっていくんじゃないのかな。
なんだこのエピソード、たまにこういうの挟んでくるから油断できないよね。あやうく感動するところだった。うっかりかぐやさま漫画だってこと忘れそうになったわ。
部長はヒロインに落ちたんだろうけど、まあでも冷静に考えれば、先週彼女に振られたばかりの男だからね。
しんどそうだったし何か事情はあったのだろうけど、拝まれてるのは知ってたんだから自分に好意(どういう種類であれ)があるのはわかった上で、上司という立場でワンナイトに誘っておきながら、つきあってくれは調子いいとは思っちゃう。
それに普通なら、振られた側なのに気持ちの切り替え早すぎない?
いくら信仰の対象(笑)でも、本気にはできないよね。
しかしヒロインの面白いところは、そんな一般的なこと一切気にしてなくて、ただ恋人は今はいらないっていうだけ。
図らずも部長に一撃食らわすことになってしまったのが痛快。モテ男だからって、みんながみんな自分とつきあいたいわけではないのだよ。
外科医エリーゼ
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