ヴァルも出てきたけど、なかなかグレシットのパーティーが始まらないわね···
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107位 ?
ヴァルも出てきたけど、なかなかグレシットのパーティーが始まらないわね···
案外アシシとくっつくのかしらね、なんて思ってたんだけど、リアの方はそういう対象として見てないか。
まあ当たり前だよね、世代的には父親と同じだもんね。
イリンとお別れした時よりも大人になってるとはいえ、アシシと離れることになったら相当寂しくなりそう。
むしろアシシが離れられず、嫁入り先?までついて行きそうだけど、リアは嫁には行かないのか。じゃあ婿を取るんだよね? 取らせてもらえればだけど···
なるほど、子供たちは成長してるのね。大人は全然変わらんけど。
それに伴って色々と変化があったのね。
なんだろうね、リアが挨拶を無視するとかないだろうし。
リアを陥れようとして先にカイテルの耳に入っちゃって、死ぬ思いをしたのかな。
しかしリアは多少大きくなったけど周りの大人は変わらないし、やりとりも変わらないな。
2歳ずつ飛んでくなと思ったら、ついに4年飛ばして18歳。
そりゃ父親と一緒には寝られないよね。
今までの流れからいくと、そのタイミングはカイテルにとって大きな変化のはずで、なんでそこ飛ばしちゃったかな···
なんかすごい人来たな。
初日の挨拶で過去の恋人だったとか普通言わんだろう(笑)
末広が否定するのも気になるね。恋愛に興味がなかったんだっけ?(もう覚えてない···他の作品とごっちゃになってるかも) この子が原因なのかもね。
さて今回の無料はここで終了です。
やることなすことイライラするヒロインでした。
ごめんごめんって···。あんた逆の立場ならどうした?
そしてヒロインの元彼のことが一段落したら、今度は末広の方の過去問題なのね。
この子美術館かなんかで助けた子でしょう?
案の定だよね。
もう言えずに末広の耳に入っちゃうのは見えてた···
言えなかったならせめてメールかラインしとけばいいのに。ほんとこのヒロインは彼氏を大事にできないか、馬鹿なのかどっちかだよね。
それで元彼の前で堂々と宣言したってさ、まあ後で言えばいいことかもしれないけど、なんの意味もないよなぁ。無駄に傷つけてるわ。
この子、一度逆の立場で考えてみなよって毎回思うし、ヒロインをこんな子にしちゃう作者さんの狙いがわからんわ。
リアも無償の愛情を求めてるってことなのかな。
カイテルにそれはあるけど、カイテル自身がわかってないからリアにそれが伝わりづらいというか。
何度かこのコメント欄にも書いたけど、リアの中で前世の大人の人格とリアの年齢らしい精神年齢が都合良く使い分けられてるので、なんでそれがわからない?って思うことが多々ある。
ここの設定はもう少しちゃんとしといた方がよかったよね。
回想(というかリボンの話)してる間に10才から14才に。
皇帝の一人娘
152話
第151話