垂れ目(笑)
緑もみんなに愛されてたのね。
みんなのことが好きだけど、彼は漁師にはなれない。
やっぱりついていくことになるのね。
ハクは、ヨナに飲もうと誘う男を牽制(笑)
でも思いがバレたのか、同じだったのか、結局一緒に飲んでるし。
ハクの気持ち、周りにはバレバレだわね。
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垂れ目(笑)
緑もみんなに愛されてたのね。
みんなのことが好きだけど、彼は漁師にはなれない。
やっぱりついていくことになるのね。
ハクは、ヨナに飲もうと誘う男を牽制(笑)
でも思いがバレたのか、同じだったのか、結局一緒に飲んでるし。
ハクの気持ち、周りにはバレバレだわね。
ユンだって大怪我なはずなのに···
ヨナを危険にさらしたこと、気に病んでるのかな。
それはユンのせいではないし、ヨナ自身の試練だっただけなのに。
ヨナと白の思う宴が完全に宮廷のそれで(笑)
庶民の宴にそんなものあるわけないでしょ。
最後はヨナだった。緑を守って敵にとどめを刺した。
こんな気迫を見せるようになったのは、緋龍だからなのか、それともヨナの覚悟からなのか。
ハクは守らなければと思っていた姫が、どんどん強くなるのを見て、頼もしく誇らしくて、その先を見たいと思うと同時に複雑なのではないかと思う。いつか自分の手を離れていってしまいそうで。離れずについて行くとは思うけど。
さてクムジはちゃんと息の根を止められたかな。
生き延びられると正体を悟られたので厄介だわ。
船長はなんでもお見通しか(笑)
そして緑は大丈夫かしら。飛んでても避けられる?
よかった。間に合った。ちゃんと助けに来てくれた。
ユンのおかげで居場所を知らせられたんだよ。
腕っぷしだけが誇れる能力なわけじゃない。ユンじゃなかったら一緒に潜入することは不可能だったんだから。
名前を呼ばれ、優しい笑顔で見つめられる。
そんな幼少期が彼にもあったんだろうか。そんな昔を思い出したりしたんだろうか。
身体は大人になってしまったけど、中身は幼い子供のままなのかもね。
で、なんであの監督官?みたいな人に向かって飛び降りたんだ??
最初の祝福でお小遣い稼ぎするくだり、必要?
今後なにかに繋がるの?
なんか時間の経過がわかりにくいな。
ケレスの食べてるTボーンステーキとか、ずいぶんちゃんできてるけど、いつのまに二人ともまともに料理できるようになったんだ?
そして瞑想を教えてるのかしら。
ヒロインのことを好きって言わせる必要はない気がするけど、危害を加えてこない、なら戦わなくていいってことを理解したのはよかった。
ギャグパートと中でもヒロインの心の声が多くて、これがなければ3分の1くらいの量では。あってもいいけどしつこくて、話の進行を停滞させる。
楽しいとか楽しくないとか、好きとか嫌いとか、そういう選択肢は許されなかったんだろうね。
ただ遂行すべきことをやる、という以外何も無い。
ほうれん草は好きでよかったわ。
好きなものが増えるといいね。
次からは別作品の番外編っぽいから、この回で完結なのかな。
それなら最後はわかりやすく「完」みたいなの出しといてくれるといいのに。
最後に菊池くんにも会わせてくれて嬉しいな。
いい人過ぎた当て馬役には次の恋の予感がお決まりだけど、彼に関してはそんな取って付けたようなはのいらなくて、ただ元気にしててくれればいいと思ってたから、可能性はあるかもしれないけどそこまで匂わされてる感じでもないこの塩梅がちょうどよかった。
最後は二人にとって縁のある場所で雨宿り。
勘違いしてチューしちゃう洸がとんでもなくかわいいし、くっついた後も素直になれない二人なのではと思ったりしたから、ちゃんと甘々でよかった。
ん?ってする洸の、双葉に向けた笑みが優しくて、こんな顔を見られるとは中盤くらいまで全然思えなかったから、双葉ほんとによかったねえと思っちゃう。
さて、最終話まで無料延長ありがとうございました。
128話まで読んだ時はしんどすぎて続きはもういいとすら思ってしまったけど、最後まで読んで幸せな気持ちで終われます(笑)
やっぱり前半は辛くて読み返せないけど、結末まで読んだことで消化できたというか、浄化されたというか。
それから、漫画なのにシーンによっては結構衝撃を受けてしまって、いい大人なのに読んだあと引きずってしまったりして。いつもコメントに長文を書いてたんだけど、ここに吐き出すことで自分の中のモヤモヤを発散させてました。ここまでした作品は初めてで、たまにいいねをもらえることに驚いたり嬉しくなったり。そういう意味でも楽しみました。
何度もすれ違って間違ってしつこいくらいだったけど、その一つ一つに「あぁこうなっちゃうよね」っていう演出があって、無理がなかった(事故以外)。だから引き込まれたんだと思う。
二人とその友人たちの成長物語でもあったと思うんだけど、くっついてからの洸の素直な気持ちの吐露が意外だったし、愛情表現がストレートでびっくりした(笑)
もう少し、せっかくくっついた二人の甘々を見たかったけど、このまま続けば次は受験だし、少女漫画だから波風立たせないわけにはいかなくなる。なので、ちゃんと甘々に過ごす二人を、思ってたよりも長く見せてもらえたので満足です。このあとの特別編みたいな感じで、少し大人になっても幸せに過ごしてる二人が見られるなら、それはそれで嬉しいな。
なんだ結局ラブラブか(笑)
大人になってみれば高校生の時の恋愛なんて可愛いもので、あんな頃もあったよねってなったりするんだけど、でもその時は真剣そのものでそれが世界の全てで、その人との将来しか思い描けなかったりする。
でも、そういう恋愛は若者の特権だし、キラキラしてるよね。
隣にいるのはずっとあなたがいいって言うのが、双葉じゃなくて洸なのもいい。双葉は当然そう思ってそうだけど、執着の薄かった洸がそう口に出すのが、双葉が特別な存在で、絶対に失いたくないんだと思わせる。洸はそういう相手に出会えて、自分の過ちで失わなくてほんとによかったね。
でも校内はさ、どこで菊池くんの目や耳に入るかわからないから、もう少し気を遣ってくれ?
もう3ヶ月経ったけど、この様子では冬休み明けからこんなだったのではと、彼のメンタルと双葉の評判が心配になるわ。
お兄さんは行ってしまったのか。
安心したとはいえ、洸はこれから受験生なのになぜこのタイミングなのか(笑) まあでも本来気にすべきは父だろうし、様子を見ていてほんとに安心したのかな。
小湊くんの様子から、彼らが上手くいったことも察したんだろうしな。
最終話は登場人物全員のその後を描いてく感じで忙しいな。
修子と小湊くんが上手くいってるようでよかったけど、妹に声かけたのは菊池くんでしょ(笑)
しかし妹、小湊くんにそっくりだな、髪型まで。
暁のヨナ
117話
第38話 宴の夜に(2/3)