オコジョだと思ってた子はフェレットだった。かわいいからどっちでもいいけど、人慣れしすぎてて実は中身は人間?とか思っちゃった。
そして恐らく、ヒロインに出会ったおかげでもう少し生きたくなったアルノー。二人とも心で思ってないでちゃんと口に出して? ずっとこれで展開してくの?
やっとあいつの元に行けるのに、のところに描かれてるのが救えなかった大切な人かと思ったけど、これはアルノー?
そういえば薔薇を蘇らせるくだりで、幼い男の子が二人手を繋いでる描写があって、てっきりアルノーとレイリーだと思ってたんだけど、あれって兄弟かなんかなのかな。
薔薇と写ったアルノーの写真をヒロインがほめたかなんかした時、アルノーもレイリーも複雑な顔してて。そっくりな双子ってこと?
やっぱり世界観の設定がトッケビそのままだよね。なんだろう、こういうフォーマットが確立されてるのかな。
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眠り公爵の花嫁
014話
第14話