3.0
現実
まぁそうだよね。別居されて反省したように見せかけても、本質は変わらない。これから先もずっと自分優先、妻子は飾りとしか思ってない自己中男との未来なんて暗黒。次は次は詐欺に引っかからず決断してよかった。幸せに。
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20239位 ?
まぁそうだよね。別居されて反省したように見せかけても、本質は変わらない。これから先もずっと自分優先、妻子は飾りとしか思ってない自己中男との未来なんて暗黒。次は次は詐欺に引っかからず決断してよかった。幸せに。
オフィス物の定番?シゴでき主人公は、何故か手柄横取りされても、嘘の誹謗中傷されても、何も言わずだんまり。社会人であるはずの周囲の人は嘘つき腹黒女を信じる。クズ彼氏は腹黒女に乗り換え。もちろん主人公はダンマリ。そこへハイスペイケメン登場。もちろん腹黒女は狙うけど撃沈(笑)
タイムリープして結婚式に戻る。リベンジ貴族令嬢物の王道パターン。その日本版?イヤイヤ驚くほどチャチ。大体人をこ○すような姑と一緒にいられるはずない。浮気して妻のお金まで渡していた夫も虫唾が走るだろう。ひどい目あったのはパパ活浮気相手だけってなんだかなあ
浪費家の毒親に売り飛ばされるように嫁がされた主人公。16才。何もできないお嬢様です。唯一好きで得意な刺繍を、心の拠り所としますが、祖父ほど年の離れた亡夫に借金を背負わされ毒実家からも絶縁されまさに路頭に迷う。そこを助けてくれたのは女学校時代の友達。しかし実は超腹黒。働くことになった家の女中たちもみんな性格悪い。とにかく意地悪だけが出てくるお話。お嬢様だけど、タフで実行力あって、不幸な人生を乗り越えていく、というマンガもあるけど、現実のお嬢様は、この主人公みたいに、流されるままだと思う。
ヒロインは精霊の加護がないという理由で一方的に婚約を解消されます。そして雪深い辺境の地へ。ところがヒロインがいなくなると途端に国がゴタゴタ。体調も悪く。王太子カロルは後からヒロインのおかげて国が助かっていたことに気付いたけど後の祭り。後から謝りに来て、未練たらしい事言うけど今さら感が。ヒロイン優しすぎ。優しくない自分はへっいい気味と思ってしまう。ヒロインは本来は皇太子だったのに精霊の加護のせいで辺境伯となったアラン様と幸せになって欲しいです。
姉と比較され虐げられて育ってきたマリー。自分の誕生日パーティーなのに、ズタボロの格好。姉は着飾りまるで主役です。でもそれは親が姉をお金持ちと結婚させるため。キュロス様はそんなパーティーでマリーに出会い惹かれて求婚。見た目ではなく人の本質を見極めるキュロス様が素晴らしいです。キュロス様のお屋敷で優しい人たち(腹黒イジワル侍女も出てくるけど)に接して、幸せを感じるマリー。ただ生まれてからの生育環境で、なかなか自己肯定感が上がらず。二人に最高のハッピーエンドを望む
1番好きかもしれないお話。ティアとセシルのやり取りがほんとに楽しい。セシルと侍従のツッコミ漫才、ティアと友達のご令嬢(お目付け役?)との関係も、最高。本来の乙女ゲームのヒロインがいい感じにウザくて面白すぎる。ただ小鳥さん切ない(涙)
ティアとセシルのやり取り、周りの人達の温かい、時に生温い目線が癖になる。なんと言ってもティアの可愛さにセシルじゃなくても夢中になってしまうよ。転生モノや復讐モノもいいけど、ほっとする貴族マンガの一つです。ピンチも少しあるけど気合で乗り切っていくティア(周りのフォロー)ガンバレー
オフィス物の王道。シゴでき健気ヒロインと、浮気、モラハラ、能無し男の恋人同士。男は、自分と浮気相手の仕事までヒロインに押し付けていますが、男も浮気相手の性悪も割と早めに成敗されます。その後のロミオメールと、ヒロインへの執着と乱暴もお約束。守る上司がかっこいいぞ。
処刑された主人公が、時間を戻し生き残ろうとする物語。前世の人生を避けようと王妃になるまいとしますが、元王妃に国のためと請われ考えを変えていく。前世で主人公を陥れた義母義妹がトンデモナイ悪辣な人間。それなのに王家への援助目当てで、この義妹を不正を働いてまで婚約者として押そうとする貴族たちと現国王、バカなのかな?考えれば分かると思うけどね。皇太子はこの段階では意志のないお人形。このままこの悪魔のような女が王妃になったら、王家の実権は悪魔王妃と義母に握られ、専横政治になるだろう。悪魔の産んだ子どもが跡継ぎになればますます、恐怖政治である。貴族も王家に関わる人々も機嫌を伺いビクビクしながら、となるよね?
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今日から別居します 産んだら夫を嫌いになりました