ギリセーフ。
オオカミ毛皮少年は
主人公のフォロー?で
ブラコン兄から制裁?逃れた。
しかし、しわくちゃ発言はどうにかならんのか?
女の子にずっとしわくちゃ発言はなくない?
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ギリセーフ。
オオカミ毛皮少年は
主人公のフォロー?で
ブラコン兄から制裁?逃れた。
しかし、しわくちゃ発言はどうにかならんのか?
女の子にずっとしわくちゃ発言はなくない?
間に合った?しかし縁にいるぞ。
落ちたら手が間に合うかな?
ビミョー。
せっかくなら助かった方がよくないか?
妹思い出すだけの人生ってなんか違うくない?
自分の為に生きてから嫌ならまた考えたら?
そうだよ、オオカミ毛皮少年の後ろには主人公(皇女)いるよ。
ってか
オオカミ毛皮少年は傭兵?やって暗殺修行してるの?
でもなんか怪しい人に関わりすぎると主人公の近くに行けなくなるよ。
親父考えたな。
ま、言ってることはあながち間違ってない、
この世界で女に騎士になる資格ないし
偽るのなら並以上の覚悟と決意と実力がないと無理ってこと。
それぐらい現実が厳しいなら当然と言えば当然だし、普通は条件つきでも許可しないからな。
ってか
皇太子がんば。
大丈夫か?
会えないと言ってたが
主人公が護衛したりすれば?会えるのでは?
しかしバレるリスクある。
フラグか?
辞めさせていいわけ。
主人公が頑張っても
このメガネに私のおかげよ。って言うし
反省しないし自分は正しかったと言うよ。
しかも主人公が今より努力して
洗練された淑女なったら
このメガネ周りから評価される。
だから
そんな実績いらないわけ。
この親も親。
勝負とかいってるのは中身が年齢と違うから。
親知らないならただの幼女でしょ。
普通の幼女はトラウマなるわ。
勝負とかうんぬんの前にトラウマなる前に辞めさせる。
容認してるのがない。
傷癒せるから何?治せるからって自分の体蔑ろにしていいわけ?作らなくていい傷つくっていいわけ?
その作らなくていい傷つくるやつが褒められるの変。
それがこの世界の常識なら普通に何故言わなかったと母親や兄が言うわけないよね?
ってか
あの先生は
主人公が他兄妹や両親に似てないから
噂か誰か吹き込んだ話で
主人公が養女か浮気した子供とか
家族から疎まれてると勘違いして
何してもいいか、
自分より下と思ってるんでは?
兄は主人公がワガママというか意地でも勝つとかいいそうだから
反対して暴走より見守りスタイルに変えたんでは?
主人公が負けないとかいってるが。 勝ち負けの問題ではない。
中身はどうかしらんが外見は幼女、子供ね。
しかもあのメガネは
自分より上の貴族(主人公父親)から雇われなわけ。
淑女の前にさ、身分差考えないで
見下した教えてって何?
この世界は幼児虐待いいわけ?体罰ありなわけ?この先生のが偉いわけ?
普通に報告案件だし
他にも被害者いるかもだよね?
主人公が黙ってるせいで後から
(心)傷つく大人や
(物理的に傷つく)子供いてもいいわけ?
浅慮なんだよな、主人公はさ、
主人公を傷ついたことを後から
知って心配したり
後悔したりするよ。
なんでもっと早く気づかなかったんだってね。
周りの主人公を想う人を蔑ろにする行為だよ。
勝ち負けでない。
すぐ報告案件。
そもそも隠れてやらかして
バレないように一応してるから
確信犯じゃん。
こんな女を知らず信用して
他の家でもやらかしてたら
主人公の親はとんでもないやつを
他家に紹介したり太鼓判押したことになるわけだよ。
しかも、貴族に傷残るって普通色々問題あるんだよ。
そうそうに処分か追い出さないと
分かってて雇ってる見る目ないやつになるよ。
ホント主人公って浅慮。
神様はこんな浅慮な主人公に人間の有無を任せるとか
もう答えは人間なし。で決まってるんでは?
褒められたいのはわかったがやり過ぎ。
やはり人間の幼児みたいな思考と行動。
スライムぽくっないな。
しかし懐き始めた子犬みたいだな。
主の側にいたいっていうのが。
しかし、トイレはそっとしてやって。
性別関係なく人間はヘムタイ以外は普通に嫌だからね。
スイはスライムっていうより人間の幼児だな。
知能と行動が。
なんでも真似するとこ
見る分にはほのぼのするが
これが切羽つまってる状況や
リアで自分が世話しろってなったら
ちょっと面倒と思うかもな。
ムコーダも日本人で平和ボケなくせに
危険な森の
中でゆるいことしてるから
ハート強いな。
しかも意外と?
世話好きでは?
スイは主想いだなぁ。
一生懸命で可愛い。
本編主人公(ムコーダ)はスイのお陰で張り合う為に魔法頑張り過ぎて空回りしつつ
スイに癒やされ
フェルのツッコミもスルー。
食いしん坊のフェンリルって説明書きうけた。
スイの目線マンガでそうなんだ。って。
えぇ~なんでスイが置いてけぼり。
ヤバイじゃん。
迷子わかるアイテムないわけ?
末っ子皇女殿下
037話
第37話