あの国でまともなのは、妹だけだね
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57位 ?
あの国でまともなのは、妹だけだね
時代設定に対して、随分現代的な妊娠検査キットだね…
医師を呼んで、診てもらった方が、ストーリー的に良かったような…
バレたくないなら、身分隠して町医者行くとか…
この偽物娘がこれを機に威張り出したら、めっちゃストレスたまりそう…
なる早で、どうにかしてこのトリックを暴いて欲しい!
そして、騙す目的で潜り込んだんだから、自業自得な結果期待!
会話の節々に、ヒントが沢山あるのに…
何で自分が探してた女性だって気付かないかなぁ〜
子どもだって、瞳の色が同じじゃん!
珍しい色なんだよね?
もどかしい…
なんだかな〜…
話進むに連れ、主人公に共感出来ない…
浮かれるの勝手だけど、デートしたいならさっさと離婚したら良いのに…
弁護士の方も、仕事柄、人妻デートに誘うのはどうなんだ?
コレじゃ、やってる事、夫と一緒になるよ?
今、愛人怒らせちゃったし、自分から弱み作る行動取るのは、得策ではない
まさかの展開…
ホント、ナニ… この展開…
今回の話は、切ないお話でしたね…
両親の考えが理解出来ない…
自慢の娘じゃないの?
何でそこまで貶める?
こんなにも優秀なのに…
国出て良かったね!
主人公、弁護士の幼馴染いたんだ…
そして母親も、息子の様に可愛がっていたなら、コッチと結婚させれば良かったのに…
正直、不幸の始まりは、母親の勧めた結婚が原因だよね…
はよこの幼馴染に相談して、離婚したら良いのに…
お姉さん、どんだけめでたい思考回路…
自分に来た縁談だと思っているんだよね…?
そして、自分が格下に嫁ぎたくなくて、妹に譲ったから、今妹が手にしている物は、本来自分の物になる筈だったと…
でも… そもそもアナタはお呼びでない!
初めから妹への縁談だし、妹だからこそ、嫁ぎ先で溺愛されてるんだよ!
完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる
021話
第10章 (1)