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続きが気になる
暗殺集団を率いていたカイラは恋人に裏切られ、殺されてしまいますが、転生したのは王宮で後ろ盾のない2人の兄妹の保母。暗殺者の記憶が蘇り、2人を取り巻く嫌がらせなどにどう立ち向かうのか。カイラが、ただならぬ者だと感じ取った隣国の王との今後の行方が気になるところです。
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暗殺集団を率いていたカイラは恋人に裏切られ、殺されてしまいますが、転生したのは王宮で後ろ盾のない2人の兄妹の保母。暗殺者の記憶が蘇り、2人を取り巻く嫌がらせなどにどう立ち向かうのか。カイラが、ただならぬ者だと感じ取った隣国の王との今後の行方が気になるところです。
魔女の嫌疑をかけられたエル。城に連れられ、子供を持つことが役目となります。日々監視の中、持ち前の明るさと強さで乗り切ります。意識はしていないものの、次第に惹かれ合っているように思います。無料分しか読めていませんが、気になるので読み続けます。
没落した貴族のお姫様のアニエスが、メイドとして働きながら想いを遂げていく話です。世間知らずゆえの直向きさと純粋さが可愛い。シンデレラストーリーでありながらコミカルなところもあり、また、事件も含まれ読んでいて飽きないです。
わずか13歳。子供です。世間知らずだからこそ皇帝の指示を忠実に遂行することで、皇后としての役割を身につけて行くのですが、もともとの性質が聡い。ちょっとした疑問、発言で様々な問題を解決へと導く姿は、未来の皇后像がどれほどなのかを想像させます。皇帝との兄妹の様なやり取りではありますが、話が進むにつれて年齢も上がり恋愛物っぽくなるのかと…
茶師になるために都に来たのに、なぜか後宮入ってしまう采夏。そこで偶然にも皇帝と出会ってしまいお茶を飲むことに。その縁で、何かと皇帝と関わるうちについには皇后に。
お茶が中心の采夏の的外れな皇帝とのやりとりが楽しいです。これから続々やって来る妃達とどのように接していくのか、続話が待ち遠しいです。
言いたいことがあっても、なかなか言えない…言いづらい事をズバッと言ってくれる芹沢君。いつもスキッリしますね。仕事のできる後輩という位置だけど、今後恋愛へ発展するのかが気になるところです。
男女逆転でもまったく違和感なし。時代考証がしっかりなされているからかな。女であることの悲しさ、男であることの悲しさが将軍毎にあり、読み出したら止まりません。
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皇子の保母、特技は暗殺です