5.0
読めば読むほど魅了される!王様がイケメン
サリィの願うことは現在の地球においても言える事ですよね。
もっと小さな単位で
例えば学校や職場でもいえること。
今36話まで読んでいるのだけれど
36話のテーブルの世界が本当に素敵です。
ここにこの物語の言いたいことが
魅せたい世界観があるのかな♪
これからも楽しみに読み進めたいと思います
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1413位 ?
サリィの願うことは現在の地球においても言える事ですよね。
もっと小さな単位で
例えば学校や職場でもいえること。
今36話まで読んでいるのだけれど
36話のテーブルの世界が本当に素敵です。
ここにこの物語の言いたいことが
魅せたい世界観があるのかな♪
これからも楽しみに読み進めたいと思います
最新話「74」話まで読みました。
どのキャラも個性がハッキリ表情にも表れていて、体格や線まで素敵で魅力的です。
物語の展開も細やかなところまで描かれていて推し度★★★★★!
女性という性別を隠しアルバートと共に幼少より育ち、アルバートのフットマンとして働くイライザ。
イライザがなぜ女性ではなく男性として生きなくてはいけなかったのか。
それはイライザ本人はもちろんイライザのことを愛しているアルバートも知らなかった事実が隠されていました。
イライザを取り巻く人達は本当に温かで優しい人達が多く前半はキュンとしつつもほのぼのドキドキしながら読み進めることができます。
後半からは、もしかして…と、イライザの出生の秘密などに繋がる不安要素が次々と現れはじめ、ハラハラドキドキの展開になります。
最新話…
どうかアルバートが間に合いますように…
ベンジャミンからイライザを救い出せますように…
間に合って…
作家・小田ゆうあさんに感謝の気持ちでいっぱいです。
かろりさんに出逢えて巡り会えてほんとに幸せ。
なんだろう、物語を読んで涙がこぼれることはあってもそれって悲しかったり悔しかったりする涙が多くて、
でも、かろりさんの涙は他のとは違うんですよね。
心がじんわりと温かくなって豊かになってあぁ~良かったね。っていうようなほんわかとした涙です。
日常の所作であったり言葉を見直さなくちゃと自分を見つめ直させてくれる物語です。
もちろん恋のお話もあって、その一つひとつにドキドキしたりキュンとしたり。
かろりさんの物語に出てくる人たちは本当に温かで心がまぁるくなります。
こんなふうに良い人ばかりじゃないよ!って思う人もいるかもしれないけれど
それは、そうではなく、かろりさんだから… かろりさんのお人柄が空気がそのようにしてるんじゃないかなぁって思います。
このお話を読んでいると日々なんてガサツな言葉を使ってしまっていたんだろうとか、ながらご飯をしていたことや様々な行儀の悪さに反省です。
そして、時折
例えば、青井くんがバイト先のご飯やさんで皆さんに諭されて、大切な人のところへ向かうシーンでは、女将さんが火打石をされているシーンなどは、あぁこの意味合いがわかる私で良かった。と思わせてもらえたり。
そこかしこに様々な思いが散りばめられていて、人を思うこと、人に接する姿勢など。本当に多くのことを学ばせて頂いたり見直したり。
小田ゆうあさんに心から感謝なのです。
漫画って物語だから読む楽しみもだけれど、やっぱりせっかく出会えた作品だからこそ読み終えたときに読む前とは違った自分に出会いたいなって思いもあり、
かろりのつやごと は、楽しめて自分の所作を見直せる最高に素敵な作品です!
椿ちゃんがとにかくキレイでヒロインだから当たり前なのかもしれないけれど
とにかく絵がしっかりしているからこそなんだろう普段の万年筆を販売しているときの椿ちゃんと
華やかになったときの椿ちゃんが、同一人物なのにしっかり描きわけられていて
絵だとこうして化粧などで化ける時ってホントに違う人になっちゃうことがあって
読んでいて。えっとこの人ってあの人だよね?って頭の中で整理しないといけないこともあるけど
この物語はそんなこと一切なくて、
そして、ヒロインに恋する… うーん湊はほんとに恋してるのかな?
とーまは恋してると思うんだけども・・・
まだ途中までしか読んでいないのでこの先どうなるのか楽しみです!
とにかく二人がイケメンで、漫画だからだけど
最高のタイミングでちゃんと現れてくれたり
漫画なのに焦らしてくれて焦ってドキドキしたり
とにかく最高のストーリー!
ひとます無料の25話まで読みました。
読んでいて、
あまりにもうるさすぎるお母さんに
いやちょっと頭おかしいんじゃないの!とか思ったりもしたけど
そうは思いつつも、
私も一人娘に同じくらいに縛ってたなぁとか反省しつつ
二人の小さな恋が周りも溶かしちゃうくらいに
育っていってほしいなぁって祈りながら読み進めてます。
二人の今後も気になるので
もう少し読み進めたいと思います
絵が可愛くて癒されながら読めます。
キュンキュンするシーンもいっぱいあって
耀ちゃんを応援しながら読んでいます★
まだ途中なのだけどこの後もドキドキ楽しみながら読み進めたいと思います♪
二人ともどちらも結婚したいって思っているのに
それぞれが遠慮してなかなかゴールしないところが歯がゆい!
歯がゆいけど、ゴールしてしまったら終わっちゃうので
やっぱりこのハラハラドキドキキュンが見ていたいです。
「ふれなばおちん」とは…
触れられただけで、恋に落ちてしまう。
危うい女性の心情を表した言葉なのだそうです。
1巻の表紙では落ちることもなさそうで
ただただ家族を守る「かあちゃん」の顔だった夏っちゃん。
2巻の表紙のおかーさんこと夏っちゃんが、
おばさんという人種から明らかに女性になりつつあって
表紙だけでもキャーってなりました。
私自身もどちらかといえば
夏っちゃんみたくなってたところがあって
ちゃんとしなきゃな!って反省しつつ
龍さんみたいな人が現れてくれたらなぁって思ってみたり。
このお話大好きです。
ただ、同じ状況下の学生さんやお子さんが読まれたら
それは理解できないものであって心悼むものなのかもしれないです。
家事育児、一定の子育てを終えた私だから共感できたことであって
心を痛める人がいるかもしれないという点ではチクりと胸が痛みました。
私にも幼い頃仲良しの同級生たちのグループがあって
いつも仲良くつるんでいました。
何をするにも一緒で楽しくて仕方なかったです。
それも高校生になると学校がバラバラになって
お互いの生活リズムが変わってしまってそれぞれ離れてしまったけれど
今でもたまに合うと気を許して色々話せます。
こういう人達ってホントに大切ですよね。
そんな中で恋が生まれたりして
みんなが成長していく過程がほんとにキュンとなります。
えまちゃんは自分のことよりも周りを大切にする素敵な女の子。
見ていてもっと自分のことを優先しなよ!って思ったり
歯がゆくおもったりもしたけれど
最後はちゃんと素敵な恋にたどり着けて嬉しかったです(*´艸`*)
幼い頃からずっとただ一人の人を思い続けて…
大好きな人(りずちゃん)のために可愛い男の子を演じ続けている彼(颯太)。
可愛くてヨワヨワしくてキュンキュンするけど
実際は誰よりも男らしくてりずちゃんを守りきる!
最高すぎるだろぉーーーーー!!
りずちゃんが颯太君を大切に守ってきたからこそ
颯太君もりずちゃんを大切に守ってきたんだよね♪
一途な颯太君の思いと鈍感で自分の気持ちに気づかなかったりずちゃんが
自分の大切な思いに気づけてよかった!
笑いあり涙ありのハッピーエンドで最高のラブコメでした★
絵もキレイだし!ほんと最高です!
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贄姫と獣の王