宗教の人間って(何かを信じている人)、柔軟性がないよね。これは時代背景上仕方がないんだと思うけど、それにしてもこの時代も宗教にのめり込んでない人も存在していたっていうのが現代を彷彿させるなと思った。
そして強く信じすぎてしまっている人たちは時に狂気だなとも思う。
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宗教の人間って(何かを信じている人)、柔軟性がないよね。これは時代背景上仕方がないんだと思うけど、それにしてもこの時代も宗教にのめり込んでない人も存在していたっていうのが現代を彷彿させるなと思った。
そして強く信じすぎてしまっている人たちは時に狂気だなとも思う。
休載の間
何度も最初から読み返しているんだけれど
読み返せば読み返すほど「そういうことか」と気付きがある
一度読んだだけでは本当の意味で理解できていないものが、二巡三巡すればするほど、ズシっとのしかかってくる
カッセルとイネスの深い愛がたまらない
更新が8月に延びたということで、前の話を読み返しています。
ここでの生活は、幸せな日々だな〜
執事は家を預かっている分、イネスに対してシビアな目をしているけど、カッセルもイネスも色んなしがらみから解放されて幸せに過ごせているからこの辺りの回は安心して読める!
第二部完
イアンとの関係も、深いところでは信頼関係で結ばれたので第三部に期待したいなと思う。
イアンがアメリカに来ることは想定外だろうし
新しい出会いに身を任せるのも大事だなとも思う。
エンツォと繋がるのも当然の道筋。
ただ読者はイアンに期待してしまう!
マクシーの知恵が搾取されずに済んでよかった!
みんなのためになってマクシーも地震につながったんじゃないかな。
アナトール、きれいなところなんだな〜
はやくリフタンと二人で戻れます様に…
司祭は信用しても良い人間なの?
物資を横流ししてたりしない?
マクシーの知恵が皆を救う手立てになりそうだけど、くれぐれも司祭には気をつけて!
ホテルでの勤務ということで、恐らくこれからイアンたちに会うことになると思うんだけど
もう新しい幸せを追求しても良いはずなのに、マデリンは自分で壁を作ってるからエンツォの好意を受け入れられなさそう…
勿体無い…と思いつつ、ストーリー的にはイアンへ導かれていくんだろうな…
マデリン、あたたかい人たちに恵まれたね。
今までが辛い日々だったから本当に良かった。
お客さんはエンツォかな?
マデリン…泣けてよかった。
今までどんな思いでひとりで立っていたのか…
これからの生活、不安だと思うけれど
マデリンなら前を向いて進んでいけるんじゃないかな
赤髪の人も出てきて、きっとマデリンの味方になってくれるんだと期待している
ただならぬ雰囲気の人が出てきてお話にどう絡んでいくのか楽しみ。あまり変な方向にいかないといいなと思う。
マクシー、今回は一緒についていかなくて本当に良かった。動けなくなっちゃってたんじゃないかな。
シルバーツリー
023話
シルバーツリー(23)