5.0
絵がきれい
恋愛指南をする話は珍しくないけど
とになく絵がきれい!
きれいすぎて感情の揺れが少なく感じる気も多少するけど
キュンキュンします
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19078位 ?
恋愛指南をする話は珍しくないけど
とになく絵がきれい!
きれいすぎて感情の揺れが少なく感じる気も多少するけど
キュンキュンします
レオが傍若無人なものだから
いつもの俺ツエー系だと思っていましたが
なかなかに組織やチームワークを使っていくところがおもしろかったです。
結局読み進めてます、続きが楽しみ
最近の飯テロ的な本だと思っていましたが
しっかりとした人間ドラマでした
主人公のジルベールは最初~中盤にかけては本当に頼りなくイライラさえします。
周りの人たちもまずまずうまくやっていたりやれていないなかで日常を過ごしているけれど
何かしら不器用で歪んでてとがっててなにかが過不足なところがふとしたときにあらわになる。
結局一人じゃ乗り越えられなくて、「この人が?」って人がきっかけでいろいろうまく回ってしまう。しかもそれは偶然の部類ではなく、
その人なりに懸命に生きてきたことが巡りめぐる結果。
それが「漫画だから」とは一言では言えないような、なんだかうまーく作者に丸め込まれているようだけど全然不愉快じゃなく、とてもあたたかい。
ふとしたところで誰かが誰かにみせる、伝える矜持が心に刺さります。
ジルベールだけでなく、いつの間にか周りも成長していて心が暖まったり、考えさせられる作品でした。
おすすめです。
主人公のめぐみがサバサバしてていい人なので
下手するとドロドロしそうなやりとりもそんなに嫌な気分にならないまま読むことができます。
この先が楽しみです
男子寮の4人の週末ごはんの話。
読んでいて気持ちがなごみます。
ご飯もとてもおいしそう。
おまけレシピがあるのですが自分でも作って食べてみたいと思うくらいです。
短いのでストーリーも単純、登場人物も少ないですが内容がしっかりしてるし、
いい意味でみんな普通の人。
ちょっと魔法がかかるとこうなるのねと
ほほえましく読みました。
前作が好きだったのでそのままこちらも読んでます。
お酒に合うものばっかりでてくるので
夜に見たらいけません。
飲みたくなるし作ってでも食べたくなります。
ほのぼのしていて楽しく読めます。
いやな人がそのうち出てくる気配がなくノンストレス。
今のところは裁縫の得意な村人がこなすクエストですが
どうなっていくのか楽しみです。
歴史上の人物が何の因果か主人公の経営するレストランに客として現れ、最後の食事をして史実に戻っていくというあらすじです。
店主が小物感丸出し、姑息極まりないので最初ドン引きしながら読んでましたけど
抽象的なオーダーに知恵を絞り出して応えます。そこに相手への畏敬の念と店主の思いやりがあり
小物感は仮の姿なのかもしれないなと感じつつあるところで無料分が終了。
他の方のレビューには歴史上の人物の描かれ方について色々と思うところがあるようですが
描かれ方は人によって違うものだし、これくらいギャグもあってわちゃわちゃとやってくれたほうが
しんみりせずにいいんじゃないかと自分は思いますがどうなんでしょうね。
ただ間違いなく美化はされてません。
刑死、病死、暗殺などの辛い最期を迎える客もいる中、このような安らぎの一時を過ごし満足して人生を全うしてもらえてたらいいなと思わずにはいられない作品です。
グロいと思ったのは最初の1.2話だけで
今のところ(無料分)風斗たちはすごい力をもって
身近な人たちの人助けをしています。
殺伐にならず、なんかくすっと笑える場面もあって
いい意味でちょっと昔のいい漫画だと思いました。
無料分が終わっても読み続ける予定。
1話分のポイントが安めなのもいいですね。
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恋ヶ窪くんにはじめてを奪われました