マクシーはとっくに腹括って戦う覚悟ができてるんだね。剣術を教わらなくても自分の身は自分で守ることが出来るんだ。いつか、レムドラゴンの騎士たちの輪に入って笑い合いたかったんだもんね。マクシーは守られるだけのお姫様じゃなく、リフタンの隣に立ちたい。リフタンはマクシーをお姫様のように大事に守りたい。どっちも切なくなるほど大事に思ってるのにね。リフタンの愛もマクシーの愛も共感できる。
鬼気迫るマクシーの戦いを見て、たくましくなったなあと興奮した!お腹蹴られたの見て、わたしの足で蹴り返してやりたかった!マクシー頑張れ!!
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オークの樹の下
136話
第136話