なんだか、二人の関係見てるとイラッとしますね。
だいたい、期限つきの契約結婚なんてダメでしょう!一緒に生活すりゃ情が移るに決まってるじゃん❗️もっとドライにならなきゃ❗️
それができずに内心オロオロ、ドキドキ、複雑な気持ちが沸き起こるなら最初から普通に結婚すりゃあいーんだよ❕
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なんだか、二人の関係見てるとイラッとしますね。
だいたい、期限つきの契約結婚なんてダメでしょう!一緒に生活すりゃ情が移るに決まってるじゃん❗️もっとドライにならなきゃ❗️
それができずに内心オロオロ、ドキドキ、複雑な気持ちが沸き起こるなら最初から普通に結婚すりゃあいーんだよ❕
久々にドクターKEI登場。かつての裏社会にいた時と大違いのステキな女医さん。そして一也の母、麻純さん。一同が介しホッコリなごやかな平和な風景。そこにKEIの旦那や子供も登場してくれたら良かったなあ。
あれから村井さんの姿が見えないと思ったら、久々に登場。良かったです。
それにしても、医療技術についていろいろ勉強になるわあ。
ドクターKは、いろんな分野の症例に精通してるんですね。一般的にはそれぞれの専門分野での知識に限られるのに、その症状を見て多角的に見極めていくってスゴいです。日本の医療もそうなれば良いのに、、、と思う。今回のレビー小体認知症も、私が知ったのは10年ほど前か。昔は認知症なんて言わずにボケとか痴呆とか言っていたが、認知症と呼ばれるようになり、今では大きく4種類に分けられている。これからも医学は日進月歩、日々進歩し続けるだろうが、同時に様々な社会問題も起こるでしょうね。
ドクターK亡きあとの続編、あまり期待してなかったけれど、なんのなんの、医療も進歩してバージョンアップした作品に、のめり込んでます。
医者というだけでなく、さまざまな人間模様にかかわり、解決していく有り様は、感動的だったりして、作品の奥深さを感じる。
今回の戦争に関わる話にクラスター爆弾禁止条約のことが書かれてあり、当時、米中露だけが賛同しなかったとあり、2023年の今、まさにロシアとウクライナの戦争にも大きくかかわってきているという、因縁の歴史。なんだか未来を予見していたかのような錯覚に陥る。
えらく長いこと待たされて、やっと続きが読めると思いきや、エッ?これで終わり?また次回作まで、えんえん待たされるの~?
やっぱり完結作がいいなあ。
なんか、かんどー❗️
人生いろいろ、山あり谷あり、Kに妹がいたり子供がいたり、そして、年月流れて次の世代にバトンタッチ。思わず涙が出てしまう。
恋愛ものにはあまり興味ないけど、この医学マンガは、すごく良かった❗️
あー、でもあのKは死んでしまったなんて、悲しい😢
だけど、同じような顔立ちばかりが次々出てくるから、誰が誰かこんがらがってしまうなあ。
なんだかんだ言っても、登場人物が、いやな印象にならない、最後はハッピーエンドに終わる内容でほのぼのします。実際は離婚案件なんてもっとドロドロしてギスギスした人間関係で、後味の悪いことが多いと思うけど、それでも、なんか考えさせられるなあって感じました。早く続きが読みたいなあ。
離婚に関する作品ってなかなかないので、へぇー、そーなんだーっていろいろ勉強になります。
熟年離婚はオススメしませんって言葉も、よくわかるなあ。30年あまり連れ添った相手と別れて、本当にいいのかって悩みますよ。
こんなステキな弁護士さんに会いたいなあ❗️
なんとなく読み始めたけど、世間一般でよくある嫁姑のドロドロギスギスしたものでなくて、なんだかんだ言ってもほっこり、ちょっぴり笑える微笑ましい関係で、安心して読めます🎵
いつわりの愛~契約婚の旦那さまは甘すぎる~
047話
互いのために