5.0
やはり秀逸
シリーズ2作目、どのシリーズをどこから見ても楽しめるのが、JOJO。順序だてた方がつながりやすいが、先に新しいのを読んでもさかのぼるのが面白い
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37572位 ?
シリーズ2作目、どのシリーズをどこから見ても楽しめるのが、JOJO。順序だてた方がつながりやすいが、先に新しいのを読んでもさかのぼるのが面白い
昭和の名残の世界観ですが、褪せない走りの世界。免許取り立て学生のはずが...からの怒涛の峠勝負はあっという間に読み進められる。
バイク漫画。高校生のバイク乗りがサーキットで戦うライダーに成長していく物語。当時は夢中になって読んでいた。画力は残念だが、これも作家の持ち味。
シリーズ5作目、舞台は日本からまた海外へ古い歴史を持ち、世界遺産の場も舞台に。荒木先生の世界観が集結されてます。
シリーズ3作目、相変わらずの画力とキャラ立ちで読んでいて2次元なのにぐいぐい来ます。ワールドワイドな展開が真に冒険!
ひとつの職業としての「漫画家」とそれを取り巻く仕事の成り立ちや進行が描かれていて、発見もある作品。アニメ化、実写化もされている。
主人公の成長と冒険の物語。世界観が壮大だけど、絵の柔らかさが妙にマッチしている。ちょっとだけ性的表現があるのも少年ものらしさか。
JOJOシリーズは実写は難しいと思っていたが、このシリーズで実現。原作はやはり完全なる作者の世界観と画力を楽しみたい。
ある種ファンタジーの世界。架空の国のお話。時々日本風情を織り交ぜたりと作者の世界観が独特。ギャグセンスは昭和ですw
年代的に難しいであろうことにチャレンジしていくドキュメンタリー的な内容。絵は丁寧なので、読み進みんでしまう。
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ジョジョの奇妙な冒険 第2部 戦闘潮流