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結構暗いですが
赤石路代さんにハマってたときこちらも読みました。暗いし、切ない話ですが、でも短い話なので読みやすいと思います
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10529位 ?
赤石路代さんにハマってたときこちらも読みました。暗いし、切ない話ですが、でも短い話なので読みやすいと思います
それぞれが生きる中で必要な人を見つけてある意味では幸せになれるのですが‥かつて思い合ってたもの通しの再開とお互いに、出来てしまった大切な人。どこか切なさを感じてしまいました。
家にあったのでたまたま読んだのですがとても面白かったです。プライベートアクトレスを通して色々な方の人生に関わっていくのですが、やっぱり十文字さんとの話が1番印象に残ってます。
赤石路代さんの作品にハマるきっかけになった作品です。神様の名前はここで学んで今でも覚えています。巫女と巫女守の切ない恋愛がとても好きでした。
すごい面白いし、かつてすごくハマりましたが、泣けます。泣きます。それぞれがそれぞれの運命に翻弄されながら、今できる幸せの道を模索している。でもあやの人生は最初から最後まで過酷で、十夜との幸せな時間を少しでも長く味わって欲しいです。
当時はただただ夢中になって読んでましが、今振り返ってみるとこれ乙女ゲーム的に格好いい人たちに囲まれた主人公の話が流行るルーツかもって思ってしまいました。七星士かっこいいですし、美朱ちゃんの運命に立ち向かっていく姿もかっこいいです。
深刻な話がいつもどこか笑いに変わるような元気になる話です。私は蓮さんとの関係がずっと気になって応援してましたが、やっと!!前進して。笑!嬉しかったです。恋愛音痴の集まりだからか基本恋愛部分はなっかなか進展はしませんが、気持ちが少しずつ近くなったり嫉妬にくるったりな可愛らしい部分を楽しませていただいてます。
部活に限らず打ち込めるものがあるって素敵ですよね。すごい青春を感じるし、目標に向かって一途に頑張っている姿がとても良いです。私も吹奏楽やっていたのですごく懐かしくなりました。
この漫画読んでるとイケメンに生まれるのも大変だな‥と思ってしまいます。でも、はるなに会ったことでお互い変わっていく。ようがすごくかっこよくて、ちょっと照れ屋ででもすごい笑えて元気が出ます。
この終わりのセラフは、小説やグレン編を読みあわすとかなり何千年に渡る計画の一部の完結部分を描いてることがわかってきます。とにかく伏線がすごいので全体像がわかるのが楽しみです。
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アスターリスク