展開がよくわからない。
エリオットと第三皇女のことは、どうなったの?
そして、エリオットはこのまま生き続けられるの?
変な魔術師とのやりとり、必要なのかな?
この人が精霊や秘密の力について、知ってたりして。
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展開がよくわからない。
エリオットと第三皇女のことは、どうなったの?
そして、エリオットはこのまま生き続けられるの?
変な魔術師とのやりとり、必要なのかな?
この人が精霊や秘密の力について、知ってたりして。
やっぱり!これ、絶対、反省してないやつじゃん!
副団長と同じ轍を踏むことになりそう。
あと、ジンジャーはなんであんなにまわりから言われてるんだろう?
それもアリシアのせいなのかな?
「誰が責任をとっても構わないのですよ」…って怖っ。
暗に「ミエール」でも「エマ」でもどっちでもいいと言っているようなもんじゃん。
カインは、ね…。
アリアの言っているように「いいコマ」だから有効に、使わないとね、キモいけど。しょうがない、キモいけど。
イシースは不敬罪で捕まればいい。
そこから芋づる式に、次々と悪事が暴かれることを願う。
違くないよ!
合ってるよ!
イグネット気づいて!
そして、騎士団長?だったっけ?
コイツは、誰の下についてるんだろう?
イグネットは信用しているけど、アヤシイよね。
ハーツが正体を明かさないのは、こういう裏もあったのね…。
うーん…。
皇帝を暗○してしまえば…?
それか子どもを作らないとか。
いろいろと方法はあるはず。
これじゃ、イグネットがかわいそうすぎる。
ここまで読んでて、誰にも共感できない。
イライラが募る。
砂時計はチートアイテムだから、時間さえ戻れれば死の回避をできるのね。まあ知ってても使う勇気がないとやらないわよね。
アリアが作戦を立てるために、瞬時に過去の出来事を思い返して、ベリーに対して何もしていないのに、自分たち親子のことを蔑み○していったことに思い至った。
本当の性悪は、アリアではなく、ベリーの方でしょ。
アリアの復讐の炎が再び燃え上がるのも頷ける。
あと、アニーは、それほどいい娘ではないぞ?最初の方、アリアが宝飾品などを事あるごとに与えていたから懐いたのであって、サラやジェシーのように純粋な優しさでアリアに接しているわけではない。だから、アリアの基準では(言葉悪いけど)いざとなったら見捨てる部類の人間、だと思う。ベリーが悪すぎたのでアニーは生き返れたようなもの。
今回背後にいるのは、イシースとミエール&侍女。
そこをどうやって突き止めるのか…。
そして、有事の際に人間の本性は出るので、サラとジェシーには、さすがのアリアもありがたさを感じたね。「悪女の時の私でも好きになってくれたかも」というのはアリアの想像の域を出ないし、そうだったらあの時の自分も少しは救われたかな…という思いがこもっている。
実際に悪女に戻ろうとか、昔の悪い自分をさらけ出そうとかそんなことを考えているわけじゃないのよ。
むしろ、絶対悟らせないようにしようとするのが、アリアのやり方だと思う。とても頭の良い女性だから。人生2周目で、人の何たるかを経験してるからね。
したたかなアリアが好きです。
イザベラ、やったあ!!
がんばって研究したことが、自信へとつながり、逃げずに立ち向かうことになれたのかも!
そしてキャラハン、カッコええ…!!
「私が隣にいるから襲われる心配はない」って…。
ヤバすぎるー!!
ユータも今後楽しみだし、この親子、おそるべし!✨️
悪役令嬢の友達もヒロインをはめようとするの、○国っぽいな。
皇帝が気になる。
いいぞー、ユリアー!
やれやれー!!
副団長の時みたいに、尻尾つかんで、監獄送りにしてまえ!
コイツは副団長よりも腹黒だから、どうせ改心なんてしやしないよ。
やっと、公爵の過去回とわかった。
しかし、なぜこの時点で公爵の過去回を割り込ませたのか、謎。
急にまた、現代に戻るし。
しかも、エルの体調の話だったのに、いきなり侍女集合で、帳簿うんたら〜と話し始めた。
作者の中ではつながってるのかも知れないけど、読者には「は?」「え?」という状態。
意味不明。
令嬢騎士は時を駆ける~最愛の人の死に逆らいます~
014話
令嬢騎士は時を駆ける~最愛の人の死に逆らいます~(13)