ギドン…。
何度読んでも、名前が面白くて笑ってしまう。
ウケる🤣
あの補佐の人、オスモだっけ?
隠し子、なだめてるけど、何もしないと将来その子どもに○されるんだよ…。
一度は食い止めたけど、決定的な証拠を突きつけて、ぎゃふんと言わせたい。あの3人…特にあの「義妹」に!
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212位 ?
ギドン…。
何度読んでも、名前が面白くて笑ってしまう。
ウケる🤣
あの補佐の人、オスモだっけ?
隠し子、なだめてるけど、何もしないと将来その子どもに○されるんだよ…。
一度は食い止めたけど、決定的な証拠を突きつけて、ぎゃふんと言わせたい。あの3人…特にあの「義妹」に!
もう、招待状が伏線にしか思えない。ってか、伏線でしょ。
皇子もなんで「あなたとは結婚しない」と言い切らないんだろう?
いつだって、男の曖昧な態度が女を悲しませるのよ。
あと、紫頭、侯爵令嬢としての努力はしても、皇子との関係を築く努力はしてないよね?
相手を「ポンコツ」と見下してる時点でアウトだと思う。そんな相手に好意を持てる?
私なら、無理。
「おまえに見下される筋合いは、ねーよ!」と見向きもしなくなる。
そういう意味で、同情の余地なし。
しかも「侯爵」であって「公爵」ではないから、いくら古い血筋といっても、王家との濃い血縁関係にあるわけではない。
勘違いも甚だしいよ、紫頭の「侯・爵・令・嬢」。
…うん。
どこをどう取ったら嫉妬になるのかな?
そこまで気持ちが発展してきた経緯も描写もなかったよね?
そして「嫉妬」と言う割には飄々と、というか淡々とした表情。気持ちのこもっていない台詞を読まされてる感じしかしない。
もうこの契約夫婦のやりとりは要らないから、双子と主人公の関係を主軸で話を進めてほしい。
パーベルのお願いを退けた=カテキョ契約無しってこと?
それとも、あの体罰ババアは礼儀作法の先生で、勉学を教えるのはパベールってこと?
そこのところ、はっきりさせてほしいんだけど。
それでシエリナ、あの折れた棒で体罰ババアを歩けないほど殴ってやればいいよ。やられたら倍返しだよ!
リドロ…って誰?
って思ったけど、あの役者か。
皇帝のくだり、必要だった?
皇太子は周りが見えず、人の話聞かないバカだから、これからまた、乗り込んでくるかもねー。(いや、絶対)
しかもリドロ同席の場にねー。
…わっかりやすっ!
やっぱり、キル嫌い💢
こいつ出てくるとイライラするわ。
いい男のいない話だなあ。
この医者もどきもなんかあるよね。
よっしゃ!
まずは、ひーとりめ…キヒヒ。
こうやってサクサク話が進む展開が良い。
4話まで読んでの感想。
赤ん坊のビジュアルが、かわいくない。
よって、面白さ半減。
皇帝はどうせクソだから、胸キュンとかはないけど、赤ちゃんがかわいくないのは、なー。
今後、読むか迷う。
ヒステリーババア。
「必ず見つかる」わけではなく、
「見つけられることを望んでいる」(裏を返せば見つからない確率の方が高い)という不確かさから、雪原解放と同時に現れる魔獣に、領民や騎士を犠牲にさせらないという解釈で合ってる…のかな?
日本語、ヤヤコシイ…。
それプラス、嫉妬ですわな。
このキルってやつ、いけ好かない。
これで、何もできなければいいけど。
あとは、もう一人の黒髪ね。
私の破滅を願う人々へ
006話
第 6 話