「母親のために産むのか、自己中」
とかいうコメントがありましたが。
私はそういう捉え方はしません。
それこそ自己中な考え方ですから。
私はお腹の子供が産まれてくるために
お母さんがこんな風に
生きる気力を失ったかのように
まぁみさんに
見せてくれたのだと思います。
それで
まぁみさんに
子供さんを諦めないで産む!
という決断を
させてくれたのです。
お母さんのおかげで
まぁみさんは
ぷぅ助くんを
授かることができたのです。
こういう流れは、
必ず悪い方には行かないんです。
後々、
必ず良い方に進むのです。
まぁみさんのお母さんに起こったガンという病気も、
悪いことが起こってるんじゃないのです。
私は前向きに捉えてます。
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無職ですが子どもを連れて逃げました
030話
孫と逢える日まで