ベタでありきたりな展開だけど、何だか微笑ましい(笑)
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439位 ?
ベタでありきたりな展開だけど、何だか微笑ましい(笑)
2人が笑顔で良かった。
ありきたりのハッピーエンドではない、でも、強く美しく儚い、どのページも練られた作品で、最後まで課金も涙も止まりませんでした。
色々考えさせられ、出会えて良かった作品です。この作品は何度も読み返すと思います。
晴れた日に薄星が来てくれた!
亜姫に表情が戻った。
永遠に一緒ってことだね。
蛇波流じゃなくて蛇波流の子!?
春琴もまた亜姫に惹かれた一人なんだろうな。
心を薄星に預け、器として生きた亜姫。
だから、女王になってからは表情がないのかな。
亜姫はずっと薄星を思い、旦もまた、女の子の亜姫を想っていた。それを語ってくれる宮女がここにいる。
ちょっと前の扉絵に出てきた子?
蛇波流?がいたけど、なんで一緒に?
土妃、最後に想ってくれる人がいて良かったね。亜姫の暗殺事件!?
手紙の内容が素敵すぎる。亜姫が前を向けるようにと。伝えるため、一生懸命、机に向かったんだな。それに対比して、土妃の哀れさといったら…
青逸生きてた!あの子はほかの者の娘さんか。
まさかの手紙。これは泣ける。
薄星、戦中に字を覚えたんだね。
愛する人を失い、逆賊と共に歩む道はどれほどか。でも、亜国のため、失ってきた大切な者たちのためにも龍となるんだね。
いつわりの愛~契約婚の旦那さまは甘すぎる~
025話
帰る家