縁壱が持ってた笛、縁壱を斬った後は自分で持っていたんだね。
自己愛が強かったんだなぁ、視点を変えられたら良かったのにね。まるで、獪岳みたい。幸せの箱に穴が空いてて、常に不満だったんだね。
何も残せなかった…は、何か切ない。
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縁壱が持ってた笛、縁壱を斬った後は自分で持っていたんだね。
自己愛が強かったんだなぁ、視点を変えられたら良かったのにね。まるで、獪岳みたい。幸せの箱に穴が空いてて、常に不満だったんだね。
何も残せなかった…は、何か切ない。
チビ縁壱可愛い!
巌勝も幼き頃は優しかったんだね。
兄弟でも才能の差ってあるけど、双子なら尚更だろうね。まして、自分が跡取りとして育てられてきたのに、寺預かり予定の弟が自分よりも才があるなんて分かっちゃったらね。
嫉妬しているうちは縁壱を越えられないよ、巌勝さん…気持ちはわかるけどね!
鬼になっても、醜いって常々自覚があるんだな。自分の気持ちと向き合ったところは何かね、鬼だけど切ない。憧れる側の人間、分からなくは無い。
むいむいは覚悟だけど、悲鳴嶼さんの言葉だと、玄弥もダメなの?上弦の壱が崩れたから、玄弥も再生出来ないの?
首が落ちた?!猗窩座みたいに復活しようとしないかな。むいむいの体、下半分無い気がするんだけど…
上弦の壱は、自分でも醜いって思ってたんだねー。自覚あったんだ。
炭治郎画伯の研究で、感情が乱高下して大変です!
玄弥の血鬼術、なんか凄い!
実弥と玄弥、無一郎と有一郎は、兄弟として思いあっていたけど、巌勝は縁壱に嫉妬ばかりだったのね。誰よりも縁壱に憧れてたんだろうなぁ…
むいむいと玄弥のやり取りは、童磨を倒す前の、しのぶさんとカナヲのやり取りを思い出す。2人とも生き残って欲しいけど…どうなの?透き通る世界が見えてきたけど、拾六も型出しすぎじゃない。上弦の壱でこれなら、無惨ヤバくない?
炭治郎の普段の会話って、みんなに響いてるのよね。もちろん、漫画だっていうのは分かっているけど、すごく考えられているなぁ。
上弦の壱は、次々と技繰り出すけど、月の呼吸は何型まであるんだろ?
玄弥の実弥と師匠想いは、狛治を連想させる。
なんか刀がキモく変わったー!
むいむいと玄弥のやり取りだけで、胸いっぱい。それにしても、あんななって、頭の中に無惨の声が聞こえてたら、うっとおしいだろうなぁ…
むいむい、4ぬなら役に立って4ね、なんて…
玄弥の兄思いにも胸詰まる。
悲鳴嶼さんの言葉に動揺する上弦の壱。
悲鳴嶼さんは27だけど、みんなまだ10代や20代前半なのよね。
さすがに戦う時は涙しないですよね。
いつも涙してるのは何でだろ?
鬼滅の刃
195話
第178話 手を伸ばしても手を伸ばしても