普段本なんて読まないくせにリコのプロフィールを読み込んだとみた。
いいことしてチャラにとか言ってたから、
リコの母親との対面を試みたのかな。
坊っちゃんは悪い人ではないが、色々引っかき回さないといいんだけど。
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普段本なんて読まないくせにリコのプロフィールを読み込んだとみた。
いいことしてチャラにとか言ってたから、
リコの母親との対面を試みたのかな。
坊っちゃんは悪い人ではないが、色々引っかき回さないといいんだけど。
リコ側も嫉妬する坊ちゃまに歩み寄る必要があると気づいたのはえらい。しかし、いつあれだけの立派なプロフィール作成してたんだか。
それと、坊っちゃんはコンビニに婚姻届捨てた頃はほんとにちゃらんぽらんだったよね。なんか少しずつ彼は人として成長してたんだなと母のような気持ちに。しかし多額のお金積んでも入籍日は愛する妻の誕生日にはもうできないから、このあとどうするのか。リコが知ったら怒るか泣くか呆れるか…ああ私もお腹痛くなってきた。
坊っちゃんどうする?そしてどうなる?
タカヤマ、既婚者だったとは…
今までの意味深?な言動と坊っちゃんの嫉妬で
私もてっきり独身かと。
まあ、奥さんの親友なら自宅にいつでもどうぞと言うよね。あのタカヤマさんは賢いイケメンだから親友も美人さんなのかな。
おそらく「タカヤマヘア」は職場だけだろうから、プライベートで会ったらかなりのイケメンではないかと思ってます。
坊っちゃんは、タカヤマがリコにモーションかけてると嫉妬したけど、リコにとっては「坊っちゃんとタカヤマの二股かけてる女と思われてる」ことになるんだね。相手を思って嫉妬した正直な気持ちが相手からは不本意に受け取られる。ほんと恋愛って難しいな…
この坊ちゃん、好き勝手に生きてそうだけど
料理のスキルはあるし、経営者としてそこそこ好かれてそうで、人たらしなのかも。
ちょっと前まで興味なかったリコさんに料理作って待ってるなんてかわいいじゃないですか。
でもリコさんにほめられるはずがなかなか帰ってこなくて、やっと帰宅かと思ったらまた風吹かせてる後輩が酔ったリコさんとともに家にやってくる…
面白くないのはごもっとも。
帰り道に犬のフン踏むように願うのもなんだかかわいい。もうなんだかあなたの行動から目が離せない。
リコさんも坊っちゃまに結婚を迫っておいて、肩に手を置かれたら一歩前進!と喜ぶところだけど彼女は石のように固まる。
男女逆転設定が新鮮だからかと思ったけど、どうもキャラクターにどんどん引き込まれてるのかな。この先二人がどうなって行くのか気になります。
どうやらメガネの女性は社長が信頼している秘書らしい。(といっても、後継者になりたいと言っても社長にあしらわれなかったからというだけだが)
今のところ音信不通になってる母親がいるってだけで、どんな家に住んでるのかとかプライベートは全く見えてこない。
読み進めても社長の息子に結婚を迫る秘書とそれに全く応じる気配のないボンボン息子。いつまでも関係が変わらなくて、もうリタイアしようかと思ったら、いきなり風の似合う部下?を息子が敵認定して
夫風吹かし始めた!
興味なくてその辺にずっと放置してたおもちゃをいざ人に取られそうになると、それがなんだか許せなくて返せ!となるあの感じ?
話がいきなり動き始めたぞ。ちょっと面白くなる予感。あと数話読んでみようと思ってます。
ここまでお互いを思ってるのに、再婚しろと言われてるから復縁したふりをしろとか、新しい相手ができた時のためにとか、お互いの気持ちを知ってる読者はじれったい気持ちが半端ない。
お兄さんはもしやお互いの気持ちに気づいてる?
ひとまず誕生日にハルの父親に会ったことで違う相手との再婚はないと印象付けたから、最悪なお互い離れるってことはなさそうだけど。
ネイビータイ取る試験が終わって副店長から告白されないと話は動かないのかな。
この絡まった糸をほどくにはどうしたらいいのだろう。賢い男性側が立ち回らないと解決しそうにないけど、仕事ができるのにリリとのことになるとその頭はイマイチ使えない。職場がつながってるだけに慎重にしないといけない部分もわかります。役職も責任ある者同士だし。
2人が好きだし入荷を毎回楽しみにしているけど、もっともっと2人に明るい兆しが見えてこないと応援してる読者も正直つらい。そろそろ糸をほどくきっかけだけでも私達にも見せていただけないでしょうか。
なんかおかしな雲行きになってきた。
ここの職場は紅一点だから女子はモテがちになるのはわかる。
今回の事件だったり、おてもやんメイクで出社したりと仕事はできるけど不器用な箱入り娘的な主人公だから、できる人たちがそれぞれ世話を焼きたくなる気持ちはわかる。妹的な存在として職場全員からチヤホヤされて世話を焼かれたり過保護になるのはまあ自然だし全然問題ない。ただ告白しない人も含め好意を持つ人がこれだけいると、そこまで魅了するほどの人?とちょっと疑ってしまう。
危なっかしくて見てられなくて…が好意に変化するのはもちろん理解できるが、ここの男性は仕事ができてモテる人のはず。1人や2人ならまあわからなくもないが、ここまで主人公に好意を持つような人たちの集まりではないと思うんだけどな。
この先職場の男性たちの間に波風たてるようなことがなければいいなと思ってしまう。好意があっても表面的には出さないように(他人から見たらバレてる人多数だが)してる人たちだから、それぞれ思いをぐっとこらえるのかな。
今回の事件だって、周りに助けて下さいとか困ってますと泣きついてもいい案件。それを主人公は寝不足なだけとか、事の大きさがイマイチわかっていない。過保護もいいけど、時には心を鬼にしても厳しくするのも必要かと。少し厳しく言ってた人もいたけど、これだけであの主人公は理解してるとは思えない。
主人公が魅力的で好きだったけど、浮世離れにしたり、思いを寄せる人が多い設定で、このまま読み進められるか自信がなくなってきました。いよいよ共感できなくなったらリタイアかもしれません…。
二人目はどっち?と思っているうちに終わってしまった感があったけど、最後のひとコマにそういえば~と読み返してなるほどと。
ママ似の少々お転婆娘さんと、おそらく次のお子さんはパパ似の性格も男前のイケメンということでしょうかね。
代々子供のことで苦労すると言ってたけど、義務感で子供を産むのではなく、愛された結果子供に恵まれて、旦那さんも少々冷えた環境で育ったのにいいパパみたいで何より。ほんと理想的な家族になりそう。次の代はのびのび育って自ら素敵な恋人を連れてきそう。
意地悪されてみたりと多少トラブルはあったけど主人公がそれを乗りこえて、トラブル起こした人たちも意外といい人だったりで最後まで楽しめました。
専務の娘が父親の悪さに気づいてるなんて…
家庭での話の内容やプライベートの付き合いも黒かったのかな。
あの悪い専務、取引先の坊っちゃん、嫁候補になりたがってる悪い先輩の制裁シーンが直接見れないとしても、その後の3人について一文添えていてくれたら読後感がもっとスッキリできたかな。
主人公と巡り合ったときから愛してくれるなんて素敵な話なので、最後も満点つけたかったけど、そこだけどうしても気になっていたので-1にしました。
え、これで終わりなの?こんな形で?と思ったけど、主人公のことを中学の頃から好きな人と付き合って彼の母親には交際を認められていて、もう仕事の失敗こそあっても将来結婚する未来しかないでしょう。読者もそう想像してくださいってことだよね?
主人公は自分はスペックないって思ってたけど、大学時代本当はちゃんとモテていたんだね。多忙になった専務のガードがなくなったとはいえ、元カレは主人公と付き合えたんだからある意味勇者だったのか。その勇者も交際後主人公が自分以外の人に思いがあることが辛かったのかな。それに気づかなくてもいずれ専務にロックオンされていたから結局交際は続かなかったんだろうね。
この先は専務は公私共に彼女にべったり確定だろうけど、これで専務はようやく安心して仕事に取り組めるのかな。二人には明るい未来しか見えないね。
カワイイ俺のお嫁さん
013話
カワイイ俺のお嫁さん5(1)