2.0
最初はよかったんだけど…
70話ほど読みました。
絵も可愛いし、ほのぼのとした家族で最初はよかったんだけど…申し訳ないけどだんだん飽きてきた。
精霊の加護が多すぎるから(笑)、さほど大きな出来事もここまで起こらない。
これから先に何かあるのかな?とも思うけど、うん、もういいかな…という気持ちの方が強い。
絵は本当に可愛いだけに、残念だ…
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119位 ?
70話ほど読みました。
絵も可愛いし、ほのぼのとした家族で最初はよかったんだけど…申し訳ないけどだんだん飽きてきた。
精霊の加護が多すぎるから(笑)、さほど大きな出来事もここまで起こらない。
これから先に何かあるのかな?とも思うけど、うん、もういいかな…という気持ちの方が強い。
絵は本当に可愛いだけに、残念だ…
とにかく面白かったです!
きっかけはコミカライズだったけど、面白くて先が気になり小説を読みました。
王太子に一方的な断罪で婚約破棄をされ、貴族としても女性としても名誉と心を傷つけられたミネルバの前に現れた帝国の王弟ルーファス。
この断罪劇により国家転覆にまで陥りそうなところを、ルーファスとミネルバが事の真相を暴いていくのだけど、その結末を知って思ったのがレビュータイトルの「崖っぷちだったのは令嬢だけではなかった」ということ。悲劇の連鎖とでも言うべきか…。
聡明で芯のあるミネルバがとても魅力的。
そしてルーファスがやたらカッコいいw
ミネルバの家族も素敵。
割とテンポよく進んでいくので、ストレス無く、むしろ夢中になって読めました。
オススメです!
回帰ものは結構読んでいるけど、何故回帰しているのか、その原因がわかる方が納得しやすい。
この作品はそのパターンなので、なるほど!と。
とにかく好き!
まず、ヒロインのフィオナがいい。
何度も回帰してもめげない強さと、生き抜くための知恵や努力の見事さ。とても魅力的で、友達だったら楽しいだろうな~と思ってしまう。
それに対し、フィオナが嫁いだ元敵国の王太子は…うん、結構ポンコツだわな笑
でもフィオナの言動に先入観を捨て認めるようになる様には、懐の深さを感じる…かな。
わかりやす〜い“私こそが正妃にふさわしいのよ”なとんでも令嬢がどんな悪巧みをしてくるか…
でも、きっと最終的には…だろうね
まだ配信途中ですが、最後まで楽しみたいと思います!
無料分6話読みました
コメントに多くあるように確かに絵はイマイチですが、そこはそれほど気にはなりませんでした。
が、とにかくヒロインに好感も共感も持てない。
無邪気さを表現したいのかも…とだましだまし読み続けたけど、どう見ても非常識と傲慢さが表に立ってしまう。
ネタバレコメントを読んでみるとストーリーは悪くはなさそうだけど、課金するほどの魅力は無いかな。
無料分8話読みました
うん、昔の恋人が実はすごい身分だった…と。
自分は没落貴族であるがゆえ、彼ときっちり距離を置こうとするも、彼と彼の妹がそれを阻もうとする…
私こそが彼にふさわしいのよ‼…と傲慢で強欲な緑頭が、多分いろんな悪巧みを仕掛けてくるんだろうな…
簡単に言っちゃうと、こんな感じ
まぁ、よくある話よね
性格の悪いヤツが悪事を働く作品はもうお腹いっぱいになってきた
課金はしないかな
夜のあかり…の”あかり“は、灯し火の意味とあかり先生の名前の両方なんだろうね
いろんな子どもと家族が抱える問題を、ひとつひとつ解決なり解消なりしていく誠意ある保育所の人たち
無骨ながらもたくさんの愛情を、子どもたちだけでなくその親にも注ぐあかり先生たちが、とても素敵でした
リアルにも、こういう保育所や保育士さんたちがたくさんいたらいいね
無料で全36話読めました
ありがとうございました
キースがポンコツ過ぎてイライラする
敵国の姫との政略結婚が不本意だとしても、自分の使用人たちが食事も費用も満足に与えてないことも気づかない、事実を確かめようともせず周りの人間の言い分(それも先入観や憶測)に惑わされて断罪する…
皇太子の座を守ろうと必死のようだけど、そんなポンコツに務まるとは思えんわな
なんとかキースの役に立とうと孤軍奮闘するティナが不憫でならないし、いい加減放ってしまえよ!とも言いたくなる
38話ほど読みましたが、課金するのは虚しいなぁ…と思案中です
無料分108話読みました
まず困ったのが、人の名前を覚えられないこと(汗)
中国のマンガ…よね?
読み方が独特すぎて、結局覚えられたモブは芋芋(いもいも…と読んでいた)くらい
官僚制度?も難しくて、結局内容を深読みせずサラサラと流し読むことしか出来なかった
あ、九卿(きゅうきょう…で合ってる?)の実父がとんでもなく馬鹿で浅はかでクズなのはわかった
芋芋母娘もしたたかな割には頭悪くてざまぁだった
うん、印象にのこってるのはそのくらいかなぁ
わざわざ課金してまで続きを読もうとは思えませんでした
アンソロジーなので短く、サクサク読めます。
真実の愛を見つけたんだかなんだか知らんけど、好きだった婚約者に婚約破棄され、以降新たな婚約者も見つからず”お一人様“で領地を発展させようと奮闘しているときに出会ったルイが実は…と。
領地のためにバリバリ働くシャルロットには好感持てるけど、転生者である必要あるかなぁ?と疑問。頭の回転が速く仕事が出来る女性という設定で十分だと思うけどね。
個人的には、全体的に淡々とした感じなので、もうちょいざまぁが見たかったかなwww
アンソロジーだからぎゅっと凝縮された話ではあるけど、3話に分けてこのポイントは確かに高いかも。
バカップルな王子のでっち上げ断罪による婚約破棄からざまぁに到るまではとてもシンプルなのだけど、変わったところといえば、オタクが沼にハマっていく…ことが予想されることかな。
色々と特色を出したいみたいだけど、まー普通ですね、はい。
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想像もできなかった令嬢の人生