5.0
別のところで読んだ。
父親の権力で周を小4の時守れなかった
高校生になっても、父親から周が何かされないかと黙ってたれんせい
でも、れんせいが、周を守るって決めたら、周を避けないで、ちゃんと向き合うようになった。
父親にも、れんせいは、父親が引いた道を歩む気はない、勘当されてもいいと伝えれた。
父親は、秘書みたいな奴に、何か指令出してたっぽいけど、れんせいと周は、海辺に行ったり、平和に付き合ってるっぽい。
さくらって子が、れんせいを好きで、周に圧をかけていたけど、大丈夫っぽかったな。
本編に関係ないけど、周の目だけが、グリグリ浮いててすごい違和感を感じた。
ピュアラブって感じで、仲間も連載のおかげで周を守り仲良くする人ができて、小4の時より、生きやすくて楽しそう
ハッピーエンド希望
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