たとえご都合主義な救いでも、必要な時がある。
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たとえご都合主義な救いでも、必要な時がある。
ドラマや漫画より現実は重い。
旦那さんの優しさが切ない。
毎話ごと、この人はどんな人生だったの?と、思いながら読んでいる。
漫画だから、まだかなり抑え気味だし、なんらかのフォローは入るだろう展開。実際、お局無能三人衆はなんらかの沙汰があるだろう。
こういう業界は、もっとえげつない。
裁判だってかなりの頻度で起きている。
共通する加害者は自分を正義とする為には、普通の社会人なら気づくはずの常識をしらず、嘘もいい続ければ真実になると本気で思っている。
梶田さんくらい能力、判断力、柔軟な思考を持っている編集者を潰したら、この雑誌もすぐに廃刊だ。
いっそ、犯罪ギリギリアウトなエピソードだらけ。
実際にも、自称出版社社長で、自称有名漫画家で、漫画家や作家を舐め過ぎていて、恫喝やストーカー行為や、Googleで、住所をばらまかれたり。
無能のゴミは、無視したら余計に口がなめらかになるので、間違っていない、梶田さんには頑張って欲しい。
今時、アウトすぎる金融会社…
妊婦の暴言には言い返せ無いよね。
妊娠した事ないくせに。
出産した事ないくせに。
子供育てた事ないくせに……。
フェミニズム信仰者は、この暴言をどう捉えるのかな。
癖の強そうな新人職員が入ってきましたね。フシみ職員席替えして、1人孤島にした方がいいと思う。現世の会社でこの人の隣で働いていたら理性的でいられる自信無い。
イシ間さん…。遂にこの時が…
これまた重いテーマがきたな。
新入社員。これまた謎なキャラクター。
死役所
089話
第36条 母②(2)