5.0
感極まる
私は斎藤一の大ファンです。
本物の武士、義士、侍というものを魅せて頂いて、大変心地好い気分、また愉しい部分もあり、喜怒哀楽に読ませて頂きました。
ラストシーンは、涙を潤ませながら、読み終えました。会津と南部衆の心意気、大変立派で御座りました。
もしかしたら、私の祖先は東北の出だったかもと思えた次第
素晴らしい作品でした。
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4717位 ?
私は斎藤一の大ファンです。
本物の武士、義士、侍というものを魅せて頂いて、大変心地好い気分、また愉しい部分もあり、喜怒哀楽に読ませて頂きました。
ラストシーンは、涙を潤ませながら、読み終えました。会津と南部衆の心意気、大変立派で御座りました。
もしかしたら、私の祖先は東北の出だったかもと思えた次第
素晴らしい作品でした。
日ノ本の改革と、統率を目指した志士、幕府への義を果たして散っていった忠義な義士達、維新回天の最中、時代を駆けた刺客あずみは、明治維新の最大の功労者だったかもしれない・・・
ちょっと劉邦が異色なキャラになってて、突飛すぎたような感が有りましたね(°▽°)
汚好きなとこは、よく描かれてましたが、ストーリーが派手派手すぎました。
歴史好き、戦国大好きなσ(´・д・`)私ですから、こんな作品はどストライクでした。
次は大好きな山中鹿之助の物語御願いしたいですう❤️(/-\*)
男気あふれる熱血ストーリーで、こんな男は、現在には壊滅してますね(笑)(笑)
内容とかは、先ず先ずおもしろかったし、昔っぽくさが良かったですう‼️
新たなる歴史的真実を此の作品により、知りました。
餓死寸前の100万人の日本人達を救ったのは一部の軍人と官僚だったのですね(°□°)以外も意外な史実でした。満鉄爆破事件は、ただの日本軍の暴走と思ってました。
ヤクザをパロッた異色ダジャレ漫画とでも云うのでしょうか(笑)
ギャグと真面目な部分のギャップのある作品かなと思いました。
平成の始め頃の懐かしさの思い出のこる作品のひとつでした。
時代の背景が分かりますね(°▽°)
ダジャレ漫画(笑)
中国人作家?よく分からないけど、まあまあ面白そうなストーリーでした。
ちょっと現代風な台詞が入りすぎてる感があるから、武士は武士の言葉、宮中内の姫ならば、それなりの言葉使いが有るハズ‼️
チョー人気作品なんだけど、かなり過激なストーリーに 流血とかあって、園児に見せる漫画じゃないなと思いましたが、孫はネズコのファンで毎日観てます❗️
(*´∀`)
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壬生義士伝