こんな事があるなんてびっくりしました。麒玉は妃を連れて行くのでしょうね。わずかな望みにも縋りたいです。
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こんな事があるなんてびっくりしました。麒玉は妃を連れて行くのでしょうね。わずかな望みにも縋りたいです。
とうとう妃は永遠の眠りについたのですね。最期は静かに麒玉と語り合えて良かったと思います。作品を書かれた先生へ じっくりとお話に入り込みました。ありがとうございます。
昔の懐かしい思い出や出来事を2人で語っているととうとう終わりが近づいているのですね。麒玉も悔い改めて妃を労っています。もう少し早く気がついてほしかった。どうか妃が穏やかな最期を迎えられるように願います。
とうとう終わりが近いような気がしま
あまりの衝撃です。でも朔弥さんが術後に意識が混濁していたとしても絶対に違うと思います。静江さんという人が朔弥さんと結ばれたいと嘘を言っています。必ず。清子さんと朔弥さんはお互いをすごく想いあっているのですから。
麒玉は妃を想って盗賊に向かうのでしょうか。妃を早く医師にみてもらい身体を癒してほしいです。
樹さんは真面目でかわいい女性ですね。新しい恋愛を応援したいと想います。
妃が瀕死の状況でそこに卑しい輩が妃に手をかけようとしているのを見た麒玉が立ち向っていく所で終わってしまいました。次回が見逃せないです。
お家で待っている清子さんに朔弥さん、早く帰って来てくれるください!と思わず気がせいでしまいます。
思いっきりはまってポイント大量投入して読んでいます。未桜さんが大変な事に巻き込まれたけどユウさんの想いにてんやわんやしてる所に今回ユウさんを好き(?)な人も現れてこれからどうなるの?とますます目が離せません。
愛も憎しみも沈黙の中で
212話
第二部 第86話 毒という名の希望