悲しい機転が効くんだね…そして恐らく歓迎されない王女はその道化の機転を受け入れたふりをする賢さがありそう。呪いをかけた王女の気持ちも分かるだけに…国王なんとかしなさいよね!
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悲しい機転が効くんだね…そして恐らく歓迎されない王女はその道化の機転を受け入れたふりをする賢さがありそう。呪いをかけた王女の気持ちも分かるだけに…国王なんとかしなさいよね!
奥さん…一番辛いのは、こんなことを引き起こす男を愛して伴侶に選んでしまったことへの後悔、そしてその血を半分受け継ぐ子をお腹に宿している最中ということかも。辛過ぎる。男がこの場面で全く言葉が出ない双方に目も合わせられないような情けない奴であることが本当に堪らないのは明日美ではなく奥さんの方。
いつかこの女性が子どもと心から笑える日が来ますように。
朝、確かに無神経だけど、えみりが大事な友達だから理解したくてなぜ?と聞いているのかなと思う。ここで答えてもらえなかった理由を自分でちゃんと考え始められたら、物分かりよく引き下がって一線引くよりも深い理解ができるんじゃないかな。ただもちろんそれにえみりが付き合う義務はない。
いや…簿記3級レベルからですか…配属されて1年経ってるのにそれはちょっと。でも人は変われるってことかな。
膝上が全身の1/3以上ある子がコツコツ言わせ始めたとこでコメディかもって思い始めた…😅
使用人たち、アディだけじゃなくて皆なかなかのセンスとお嬢さまへの愛と信頼があるんだね…そしてアディがこうなるって分かってるお嬢もパトリックも良いね😊まぁ元々従者なんだから、ついていくのは良いじゃんって思うけど。
こんな男をもらっていってくれたんだから、感謝されこそすれ復讐はないかと😅しかもその後ちゃんと乗り換えで落としてるし。
朝なら、自分が犬に準えられてるエッセイを読んでも犬呼ばわりだとか表面的なところに引っかかりはしないと思うし、(読まれるか否かは関係なく)槇生は朝のことを理解力のある子だと感じているからこその題材の選択であり表現だと思う。
読み直すと、イボンヌとの信頼関係がこの時点で揺るぎないものになっているのが言葉の端々に滲んでる…とても癒される。
それと対照的な刺々しい最後の対峙。でもその中にも、ビアンカが世界を広げていくきっかけがあって、素敵な物語だなぁとうっとり。
おお、適当なこと言って依存させて利用する男よりもしっかりした奴じゃん!
依存するのも依存させるのも愛じゃない。結構間違いやすいから指摘してくれる人は大事。
道化師の憂鬱
011話
第10話