伊咲さん優しい妹過ぎる!私だったら1回殴ってる。
そして本当に哲生くんお疲れ様。
「そうでしたか」という咄嗟の返答が如才なさ過ぎて泣く。
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伊咲さん優しい妹過ぎる!私だったら1回殴ってる。
そして本当に哲生くんお疲れ様。
「そうでしたか」という咄嗟の返答が如才なさ過ぎて泣く。
小悪魔モモヤン。
演奏している時の顔が本当に優しくて、かつ宇月君には父と音楽のエピソードが無さげなのを見るに、
二人の生物的父はどんな人なのかと想像してしまいます。
百谷君に音楽の喜びと血縁の足枷を与えた男性の人生を。
百谷君の演奏してる時の真摯で優しい表情見ると、二股父はどんな人なのだろうかと思います。
子どもにドラム贈るくらいだから、多分経験者。
妻子を全然理解してないのに、才能だけ受け渡してる人。
母トリオの横にいるのはコータ姉やサネ姉だったりするのかしら?
そして杏ちゃんならずとも兄の友人が哲生君みたいな人だったら
そりゃメロメロにもなります。
料理する哲生君の後ろ姿を眺めていたい…
滝波先生が見られない、この貴船先生の表情こそ、時瀬に対する最大限の賛辞だと思う。
英才教育だけでは、専門学校でさえ、狙って成し得ない演奏。
出会いの奇跡が、終わらせたくないという願いが創りあげる音楽。
哲生君の視野と判断、的確すぎて本当に高校生とは思えない。
パニックってる時とか彼の顔見るだけで落ち着きそう。
みっつ君の「ヒッヒッフー」が好き。
いや、長い人生で呼吸法は何度も役に立つけども!
回想シーンで部室のドアや看板が出てくるのがいつも印象的。
人生の限られた時期、濃密な時間と空間を想い起こさせて。
音楽やったことないし、むしろみっつ母に感情移入するくらいのおばちゃんだけど。
「この音が僕たちの全てです」武蔵部長、かっこいい!
言い切れる皆の時間の積み重ねが強くて、素敵。
百谷くん、演奏姿勢がめっちゃカッコいい!
哲生くんお疲れ様。
この音とまれ!
426話
#141 わをん(2)