5.0
読むほど
読むほどに、命の重さと儚さ。健康の有難さと、それは奇跡。充実した行き方を考えさせられます。
お話が全て、今の私には良い刺激(表現が下手すぎますが)になって、自分の為にやりたいことをやっておこうと思っています。
どんな老後が待っているのかわかりませんが、事故があればどうなるかわからない。
どのお話しも大切に受け止めて、活かしていこうと思っています。
-
0
4742位 ?
読むほどに、命の重さと儚さ。健康の有難さと、それは奇跡。充実した行き方を考えさせられます。
お話が全て、今の私には良い刺激(表現が下手すぎますが)になって、自分の為にやりたいことをやっておこうと思っています。
どんな老後が待っているのかわかりませんが、事故があればどうなるかわからない。
どのお話しも大切に受け止めて、活かしていこうと思っています。
まだ途中ですが、腹の立つ相手だけに終わり方が最高です。ここまでモヤモヤがスッキリして気持ちいいのはめずらしいですね〜♪
弁護士って、いろんなタイプの人がいるとは思うけれど、こんなふうに相手に判らせるために手を打ってくれる(イヤガラセも有り)なのがスッキリどころでした。まだ全部読んでいないので、楽しみです。
島さんの生い立ち。大人になるまで、、なってからも相当辛かったんじゃないか?と想像しています。
子供の頃の友達などは深くて良い友達がいた。
きっと島さんのど真ん中に自分を曲げられない何かを持っているんだろうなぁ〜と、これまた勝手に想像。
島さんの対応がいつも自然で温かくて裏切らない。
島さんの過去も知りたいけれど、それで島さんが
終わるなら、知らなくてもいいからずっと続いてくれたほうが良いと思っています。
いつも楽しみにしています♪。
遠距離恋愛になって元の森若さんに戻った気がした。
遠距離になると、恋愛感情は無駄なものになっちゃうのかな?なんか太陽君の人懐っこさが空回りして見えるよ。
家族を養うために働く責任のあるひとと、時間をやりくりして家計の足しに子育てをしながら働くことと、どちらが良いとか偉いとか、比べようがないと思っています。
ももことつとむの場合、時間はかかったけど夫婦として、親として向き合えたこと。よかったーと、ホッとしました。
心にゆとりがないと、自分の辛さを理解させたくなるけれど、お互いの大切さに気がつくと、思いやりの言葉も生まれるんですよね。
腹立たしい上司や同僚のタイプはどこにいても同じだと痛感。
主人公の久我さんの行動力や調査の内容、話の展開のテンポの良さが、とても面白いです。
新しい人事部長。どうして前の部長以下のこんな人が来てしまったんだろう…。
嫌な上司がこの人事部長の他にも出てきて、その部署のモチベーションや部のいい流れを下げます。
どこの会社でもアルアルなんだと思いますが、せっかく良い人材がいるのに、その人は評価されず、しかも仕事をしない上司の失敗の尻拭い、その上司は謎の昇進、、。そのアルアルを上手く書かれていて、とても面白いです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
お別れホスピタル