4.0
もどかしい
田中くんに惚れたのはめちゃわかる。
そして高校生ってこんなだったっけ?
もどかしいよぅ〜。
155話まで読んだけれど、とにかくいい感じだし仲いいし、なのにいまだにくっつかない…🥹
早く馬淵とくっつけ〜🥹
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2894位 ?
田中くんに惚れたのはめちゃわかる。
そして高校生ってこんなだったっけ?
もどかしいよぅ〜。
155話まで読んだけれど、とにかくいい感じだし仲いいし、なのにいまだにくっつかない…🥹
早く馬淵とくっつけ〜🥹
毒親、毒姉をもつヒロインが、凶暴と噂の辺境伯へ嫁ぐ話。
…とここまではよくあるパターンかな?と思いきや、毒姉も毒姉で、そもそも毒親がそうなるように仕向けて育てられた可哀想な子であったりと、それぞれに背景があり深掘りできる。
ヒロインと辺境伯、幸せになってほしい。
冥い噂の絶えない将軍さまから仙女へ、嫁いでくるよう文が届き、噂を鵜呑みにして自分の目で確かめもせずに妹を身代わりに送り込んだ仙女。
姉の身代わりとして理不尽に嫁がされるも、理不尽と感じてすらいない、むしろ姉は持つもの・自分は持たざるものと刷り込まれ思い込んで生きてきたメイリンは、噂の将軍さまと迎えた初夜。
そこから将軍さまの本当の姿を知ることとなる。
彼は第一印象こそ血まみれで怖かったものの、実はこどもを助けるために虎と戦って流血していたのだった。
他にも話すほどに、これまで耳にした噂とは印象が異なり、彼の優しさに惹かれていくメイリンだったが…。
と、冒頭の無料分は、毒姉と心優しく責任感も強いが、自己肯定感ゼロのヒロイン、そしてイケメンで強くて優しい将軍の出逢いから少しずつ距離が縮まりはじめるところまでが描かれている。
まずは絵がとても綺麗で、ヒロインとヒーローのキャラ絵が素敵。
毒姉は痛い目みないかなぁと思っていたら、ちゃんと将軍さまがあしらってくれたので安心。
世間から誤解されている将軍さまが幸せになってほしいのと、メイリンも毒姉や家のことなど過去は切り捨てて、もっと自信を持って生きて幸せになってほしい。
毒持ちは転落して、心優しい人が幸せになる展開がやっぱり好きなので、序盤の流れとしては王道√で読んでいけそうではある。
もう少し読み進められたら課金するかも?
38話で止まりました。
イケメンで冷酷で不遇な旦那さまと、ヒロインが1年だけの結婚をする話。
結婚1年以内でどんどん飛躍していくヒロイン。
ヒロイン補正といえどちょっとあまりに飛躍し過ぎでは。
で、旦那さまは実は毒父の被害者。
だんだんとヒロインに惹かれていく…も、ヒロインの元カレが現れて、あっけなく簒奪されてしまう。
旦那さまも別の女性とくっつくも、相手があまりにお粗末過ぎてかわいそうな状況に。
途中までは、このまま旦那さまが心を取り戻していってヒロインとハピエン…と応援したくなってきていたのに、元カレと元サヤエンド√に入ってしまった感じで読むのを躊躇しストップしました。
なんというか、すごーくほわほわしていて、ものすごーく初々しくて可愛らしい。
こんなことってほんとにあったのかなぁ?
恋愛結婚じゃないのに、初日から氣になる相手に出逢えるのなら、そういう時代も悪くなかったのかなぁとか。
いやいやいや…(笑)
なんにせよ、初々しいっていいなぁ
女風という、世間から少し切り離されたところに勤める男の子たちと、その利用客の間で繰り広げられる、心模様のお話。
女風なんて利用する女の子たちは、やっぱりちょっと特殊な感情を抱えていて。
心が傷ついていて、自力ではどうにもできないから、セラピストに縋るわけで。
恋を諦めていたり、夢に挫けそうになっていたり、自信が持てなかったり、自分を好きになれていなかったり。
そんな彼女たちが、セラピストとの触れ合いの中で、疑似恋愛でも恋する幸せと苦しみを思い出して心を取り戻したり、葛藤したり。
なんというか、人間らしさを取り戻していくお話に、わたしには読めました。
NO.1セラピストのセナくんに焦点が当たってからは、セナくんの一見アンドロイドのような完璧な…
心があるようで、実は全く熱がない彼の人生が今後どう動いていくのか気になりました。
無料分がここで終わってしまったので、続きが気になります。
まず絵柄が好みです。
珀陽さまと茉莉花が綺麗で好き。
ときどきおもいっきりデッサン崩れて怖い時がありますが、ストーリーも面白いので流して続きを読んじゃいます。
珀陽さま、有能で思いやりがあって、こんな人がトップなら、国は良い方向へ行くのだろうなぁと思いますね。
(モデルになっている某国のトップもこうだったらいいのにね…夢のまた夢か)
茉莉花は初めは歯がゆいと思いながら見ていましたが、珀陽さまと出会い、子星さまと出会い、さまざまな人との出会いで覚醒していきます。
彼女の元の性格と地頭の良さから、誰かの恩に気づき、そして感謝を忘れないところに好感が持てます。
人として可愛いよね。
周りにも良い影響を与えながら進んでいく彼女を、これからも応援したいなぁと思います。
…それはそうと、ココ数年、ほんとにチャイ系の作品が増えたよね。
そういう意図で取り上げられるのだろうなぁと横目に見ている節もあります。
が、まぁそれを脇に置いても楽しく読ませてもらっています。
人間と獣人が、困難を乗り越えながら恋をする話。
…と、漫画としては面白いネタなのだけど、いわゆる差別問題に対してのメッセージではないかとも思う。
でもこういうものは難しくて。
差別は世の中からなくなればいいと思うけれど、身を守るために区別は必要なこともある。
たとえば獣人が運動部禁止なことは、とても頷ける。
それはプロパガンダでLGBTが無闇に推進された結果、性転換手術をしていない自称女の男がオリ●ピックで女性に致命傷を負わせたり、命の危険を感じて棄権した者がいたということが物語っているように。
だからこういうメッセージ性の強い作品は、読み手が幼いとリスクも孕んでいると思う。
あくまでもこれは漫画の話。
世界中仲良くなれればいいけれど、偶然か舞台は「サイタマ」とのことで…
その辺も考えさせられるところ。
ツナグはとても素敵だよね。
途中まで読んで、体育祭放課後のオチくんのスタンスがわたしにはしっくりくる。
わざわざイジメるのは違う。ほどよく友好的でいたらいい。でも決して男女として交わることはないし、子供をつくるとか壁を取っ払うことはない。
それは、ツナグみたいな素敵な人もいるけれど、多くの人たちにとっては危険だからなんだよね。
その先でどんな描き方をされるのか。
おそらく作者さんは、マリやユキヒロを通してそのメッセージを伝えたいのだろうと思うし、それも一見素敵なことなのだけど、現実を知ると手放しに賛同したりはできないものだなぁとも思う。
それはそうと、やっぱり漫画としては、障害のある恋は応援したくなるよね!
とはいえ、ユキヒロも健気ないい奴で応援したくなる。
マリの友達といい、素敵なキャラクターが多い作品だと思う。
そしてツナグの人生観が現れたセリフには、学ぶこともたくさんあるなぁと思う。
11話までの感想です。
ヒロインは真面目で丁寧でシゴデキだけど、事なかれ主義というか押しに弱いというか我慢強いというか…
頼まれると断れないタチのひと。
彼氏は意志薄弱でフラフラしている他責思考の人間で、ヒロインの後輩と浮気していて、あろうことか同棲中の自宅に上げたうえ彼女の悪口大会をしている始末。
浮気相手は職場の後輩で、どこまでも真っ黒。とことん悪役で、なんていうかまぁ潔い。(笑)
浮気発覚で傷心中のヒロインのもとへ、イケメンシゴデキハイスペ男が登場し、あれよという間に同居が始まり、仕事にプライベートに助けられて、ヒロインが平穏を取り戻していく。
…ように見えるのだけど、ところどころにあやしい描写があり、危険な匂いがぷんぷんしている(笑)
ハイスペイケメン萱沼は、『偶然だとは思えない』と口にしているけど、いやあなた、きっと見てましたよね?と突っ込みたくなるし、そもそも目がちょっと怖い感じだし。
続きがちょっと気になるところだけど、沼系が好きかと聞かれればそこまででもないなで様子見。
無料分が増えて、萱沼の本性がもう少し見え隠れしてきたら続きを読みたいなぁ。
絵が綺麗で良いなぁと思ったけど、なんかだいぶドロドロしていそう。
タイムリープものということだけど、なんだか要素がたくさんでついていけるか?
でも触りが面白いので、無料分とりあえず追加のたびに読んでみたいとは思う。
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