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懐かしすぎる。
小5くらいの時かな〜めっちゃ読んでたな。
当時は純粋に楽しく読めたのに、大人になってから読むと色々考えちゃうな……非現実の動物の世界のお話なのに、無意識のうちに人間に当てはめてしまって、シロは完全にスローだなとか、スローの子の兄弟はなぜか優秀で親が比較して馬鹿にするせいでスローの子が余計に発達が遅れるのあるあるだよなとか、、
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7012位 ?
懐かしすぎる。
小5くらいの時かな〜めっちゃ読んでたな。
当時は純粋に楽しく読めたのに、大人になってから読むと色々考えちゃうな……非現実の動物の世界のお話なのに、無意識のうちに人間に当てはめてしまって、シロは完全にスローだなとか、スローの子の兄弟はなぜか優秀で親が比較して馬鹿にするせいでスローの子が余計に発達が遅れるのあるあるだよなとか、、
そのうちドラマ化しそうなくらい面白くて可愛らしい作品🥰
お嫁ちゃんもいい子だけど、お姑さんがかわいすぎる!
なっつwww小学生の時にクラスのみんなでドハマりしたな〜。
大人になった自分が読んだところで、もうさすがに大爆笑とはいかないけど、息子たちが小学生になったら絶対ウケるから読ませたい。
こんなに下品でむちゃくちゃな漫画、今はもう絶滅危惧種だしな🤣
なっつかしい、、、!
美少女がわらわら出る系のアニメの礎になった名作。
敵にも感情移入できる作品の始まりも、セーラームーンや幽☆遊☆白書じゃないかな。
それまでは、世界征服してやるーとかばかりで、THE敵しかいなかった。
色んな意味でガチのマジで名作。
リアルですね。絵もめちゃくちゃ好みですし、お話も、変に美化したりしていなくて、好きです。多くの人に読んでもらいたい作品です。
この程よい不気味さがクセになるんですよね。犬木先生の作品は、不思議な魅力がありますよね!
一度読み始めると止まらない!という方、いらっしゃいませんか?お部屋のお片付けを邪魔してくるマンガベスト5に入りますよね。(褒め言葉)
小学生〜高校生の頃、何度も繰り返し読んでいました。
お部屋のお片付けをしている時に、犬木先生のマンガに触ってしまうと、ついつい最後まで読んでしまっていました(笑)
犬木先生の作品は、絵本のような日本昔ばなしのような、シンプルで安定したものばかりで、どれを読んでもハズレがなく面白いですが、口裂け女伝説は、他の作品よりも[痛い、グロい、かわいそう、怖い]要素が多め、強めです。
子供にとってはまあまあショッキングな内容ですので、小学高学年生頃からしか読まない方が無難かと思います。
今で言うところの、コミュ障陰キャ女子が主人公です。毎日ひどいイジメに遭いますが、不思議な力を持っていて、ブチギレると、相手を祟ることができます。
オムニバスで、毎回最後はスッキリ、、、かな?壊されてしまったものや、4んでしまったものが戻ることはないので、そういった悲しみやモヤモヤが残るお話もあります。
呪いの力を持ったライバルも登場するのですが、これが唯一、蛇足というか、余分かなーと。
主人公に嫌がらせをしてきて、イライラさせてくるだけのキャラかと思いきや、「いつどうやってそんな感情を抱いたのか説明してくれ」とツッコミたくなるくらい、唐突に主人公への恋心をちらつかせてきます。好きだったから呪いで嫌がらせしてたーみたいな。たたりちゃんに恋愛要素はこれっぽっちも要らんのですわ、、、イジメっこを祟りで懲らしめるだけでよかったんですわ。
やっぱり人間っておもしれー!ですね。
スピンオフ作品?とでもいうのでしょうか?たとえストーリーなどが荒かったとしても、キャラに再会できることは、ファンにとって本当に嬉しいですよね。
ぬ〜べ〜を読んで育ちました。
これぞ少年誌!という、単純明快のストーリーと、当たり前のように混在するエ○シーン…!
過去に鬼と戦い、自分の左手に鬼を封じ込めてどうにか生存した男性教員が主人公です。
生まれつき霊能力があり、霊が見えます。鬼の力を宿した左手で霊をバンバン倒す→生徒たちとの絆が深まるのがお決まりのパターンです。
生徒キャラたちにもそれぞれ個性があり、愛着が湧きます。
ちなみに、自分の推しはのろちゃんです笑
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かってにシロクマ