真実はどうあれ、歴史はこうやってねじまがって繋がっていくのかもと思った。言ったもの勝ち、書いたもの勝ち、そのとき何が起きたとか関係なく、判断するのは、人で、繋いでいくのも人で。歴史の怖さと面白さを感じました。
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真実はどうあれ、歴史はこうやってねじまがって繋がっていくのかもと思った。言ったもの勝ち、書いたもの勝ち、そのとき何が起きたとか関係なく、判断するのは、人で、繋いでいくのも人で。歴史の怖さと面白さを感じました。
天災はどうにもならないけれど、みんな戦っている、問われてる気がする。
いやな予感が的中した。どーなるの?
源内さんの人間性が鮮やかで、そりゃほれるよな。
いへいさんもやりがいを見つけた、人は変われるんだと思えた。
源内さんの無事が知りたい。でも、いよきちの過去も知りたい❗
覚悟して生きてきて、これは残酷だ。ただ、それでも生きていてくれてうれしいなどと、思ってしまった。ごめんなさい。
御台様、上様はあなたのことを大切に思っていましたよ。むなしく感じることなんてないほど、大切に。伝わるといいな。
御台様とても素敵な人、痛みと戦いながら、周りをよく見て、行く末をよんで。
上様を一人占めしたかったろうな、ほんとは。
田沼さんはすごい人格者だなと思う。でも、いずれ失脚する、複雑。
期待が大きかった分少しもの足りませんでした。もう少しゆっくり、一話分使ってくれてよかったのに。
周りの声に押し潰されたのかもと思うと、家重の人生は切ない。見かけで判断され、人と比べて荒んでいく、差別と孤独と今に通じるものもあって、胸が痛かった。吉宗が認めていたことが救われた。
大奥
126話
第四十三回(1/4)