りかこじゃないって言ったらいけないというのが納得いかないけど医学的にはそれが正解なのか。うーん。
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りかこじゃないって言ったらいけないというのが納得いかないけど医学的にはそれが正解なのか。うーん。
こももが成長していて感動。
庭師よ、お前こそ一体何者だ!
今回とても良かったけれど、邸下のお手紙の文字はハングルにするか、日本語にするならそれっぽい行書の達筆にして欲しかった。
達筆という設定なのになんか文字がショボくてちょっとだけ興醒め。
顔が似ていて役職名だとどっちがどっちか分からないという方へ。
左翊衛 ナム ヒュル将軍
(ナム サンギョム大監の息子)
左府衛率 チョ インホ
(チョ イルムン大監の次男)
なので左翊衛はヒュルですね。
追放されたはずのかりんが一瞬みえた気がした……心配。
なんで挙式が入籍の一年後なのか分からないというコメントがありましたが、入籍直後は新婦の父に喪中だったからだと思います。
しかし、現実でサプライズかつクリスマスの挙式だと周りに迷惑がられてないかとか、どうせなら好きなドレス選びたかったとか色々ありそうな気がします。
うーん、、、
亜弓さんに事前に協力を要請してたのならいいのですが、そうでないなら亜弓さんを利用した形になってませんか?
亜弓さんが可哀想な気がします。
本筋からそれてしまって恐縮ですが
「ポッキル、お前には敵わん」
って、日本語の標準語だと(特に漢字だと)「お前には(何かの腕前が)敵わない」というような意味になりますよね。
一瞬意味が分からず「ん?何が?」となってしまいました。
文脈から
「あーー!うるさくてかなわん!」
(うるさくて耐えられない)
とか、関西弁ふうに
「お前にはかなんわぁ〜」
(あんたのせいで困らされている、参った)
みたいな意味なのだろうなと理解しましたが、翻訳(なのかな?)が惜しくて勿体ないなと思いました。
「ポッキル、お前にはまったく困ったものだ!」
と昼間は叱りつつ、夜になると息子を気遣って自分の分の貴重なおかずをさりげなく食べさせようとする。
そんな日々繰り返される父子の温かなやりとりに世子はずっと憧れていたんだろうな、と切なくなりました。
真司のあの表情は何か考えているのかなあ
いつわりの愛~契約婚の旦那さまは甘すぎる~
052話
私の名前じゃなくても