自分の体温でハグしつつ
温めてくれてたなんて、、、
いぃなぁ〜♬
イケメンさんに看病されてみたぃ❣
けど、そしたら、、、
余計に熱あがっちゃいそぅだゎ〜〜🤣💦💦(笑)
-
0
99位 ?
自分の体温でハグしつつ
温めてくれてたなんて、、、
いぃなぁ〜♬
イケメンさんに看病されてみたぃ❣
けど、そしたら、、、
余計に熱あがっちゃいそぅだゎ〜〜🤣💦💦(笑)
イケメン幼馴染み4人に
それぞれ想われている水帆ちゃん🩷
ウラヤマ〜♡♡♡(笑)
いつまでも子ども時代のように
4人で仲良く…ってコトは難しいんだょね〜
誰かひとりに絞らなきゃ…ね❣
イケメン彼氏がいると、
同性からの僻みや
異性からは便乗やら…なんか大変だな💀💧
…でもそんなデメリットより、、、
羨まぁ〜♬な気持ちが勝ってしまう❕(笑)
オマセくんだなぁ〜(笑)🤣(笑)
風早君の弟くんはさ、、、。
「しょーたの女なの❔❕」って…言い方❕(笑)
❕❕❔工エエェェ(´д`)ェェエエ工〜❔❔❕❕❕
言い方❕
なんですか?!唐突に、、、
朔さんの御親戚の方々とはいえ、
いきなり華ちゃんに朔さんと離婚してーーと
絶叫する…って、、、無礼な態度は、ないょね⤵
幼少期から毒親に虐げられてきた華チャンですが、
くさらずめげず負けることなく、
明るく前向きな生き方に勇気を貰えました✨
ここまで無料配信で楽しませて頂き、
作者さまめちゃコミさま、
本当に有難うございました。m(_ _)m🩷
アハハハ…(*´艸`*)♬
【男子必見❣女子からの意図的会話語録集】
・寒い日に女子が手を見せながら
「寒ぃ寒ぃハァ~」と手のひらに息を吹きかけたら
=手を繋いで欲しいです♬と脳内翻訳しましょ❣
・女子が近くへ来ないで、、、と
いつもは近くにいても平気なのに、
とある場面で急に逃げ出したりしたら…
=体臭気になるから「今は」近くに来ないで⚠
…と脳内変換してご理解願いますネ❣ (*^^*)✌
会長、机上の勉学に勤しむのもご立派ですが、
女子からの要脳内変換語録集の暗記もいかが?🩷
権力の陰謀渦巻く世界は恐ろしいな⤵⤵⤵
その渦中におられる第二皇妃さまはホント大変💦
貴族らの思惑により、
第一皇妃派と第二皇妃さま派とに分断されて…
更にそこへサイコ臭ある日和見的な皇帝の存在と、
制御不能な魔物の発現も加わって、、、💧💧💧
こうした状況下ながら第二皇妃さまは、
レオン君と皇太子アセンシオ君を護っておられて立派👏
相模さん、
正直に伝えて下さってありがとう🩷
でもコレって…実沙緒ちゃんが
自分の血を相模さんの奥さまに差し出す…と
思いきって提案してくれたからだょね〜♬
誠実な愛ある言動一致したさまは、
他者の心までググぅー…っと動かすのョネ良き👍
今話回は、
最後の方のチェ尚宮さまの想いにウルっときた...(;_;)
『体はここにあるのに、
心が王宮からちっとも離れられない…』
かつて人生の栄華とも思えた某職場を、私自身、
身内の難治な病を看るため泣く泣く退職したが
その職務への未練を今も彷彿することがあり、
チェ尚宮のセリフは深く胸に刺さり共感してしまった.
ところで気になるあらすじは・・・
ストーリー冒頭は、
パッチの実家へ様子を見に行った兵士達からの
報告で始まる。パッチの父は既に撲殺されていた!
恐らくパッチを城外へ呼び出す為の口実だろう….
また、パッチ自身は未だ行方不明である…との事。
あの悪辣な左議政ホンサンハクのこと、口封じとして
パッチは生きていないのでは?!…と感じる。(ToT)
義禁府知事曰く、虱潰しに探してはいるらしい..
そして場面が変わり、
チェ尚宮さまのおられるクンマルで
義禁府知事チュンヨンがチェ尚宮さまと事件について
語り合うシーンが展開している…。
チェ尚宮さまも、
ホン貴人とホンサンハクの仕業だと想定していたようで
義禁府知事チュンヨンのこれまでの報告を耳にして、
「パッチは生きていないでしょう…」と漏らす、、、
また義禁府知事チュンヨンは、
「ムン・ユペクの無実を晴らす事は可能だが、
昭儀ポクチャ様は大切な人を1人失う事になる..」と
ユペク様とオッチョとの情を交わした話題に触れて…
チェ尚宮は愕然とし..._| ̄|○💧
義禁府知事チュンヨンが帰った後、自分に出来る事を
懸命に思案し探し続けていた…。退官しても、
忠義心の厚いチェ尚宮さまには頭の下る思いです‼
m(_ _)m
王宮に仕える女官は、
王(殿下)以外に心を奪われることは大罪との事。
今の時代の日本に生まれて推し活も出来幸せ🍀
女官さんの心くらいは自由でいいじゃん‼…ね❣
しかも、
ユペク様とオッチョはピュアな精神的結びつきダケなのに
なんで命を剥奪されるような重罪に処されるん?!
可哀想で切ないなぁ〜と感じた話回でもあったョ.
(ToT)
が帰った後、
チェ尚宮さまは
この第98話、
我が国の政治家にも読んで欲しい!!!!!!
…とさえ思ってしまったほど、
殿下が抱く国の将来を案ずる想いに感銘✨✨✨
この殿下の
その国の頂点に君臨する方は、
甘い汁に群がる腐敗しきった権力者らを
野放ししてはならぬ!!との絶対的正義感が良き‼
さて気になるあらすじ的には・・・
先ず冒頭部分は、
貴人と会話後の慶賢堂から出たところで、
義禁府知事チュンヨン(兼司僕)と左議政ホンサンハクが
バッタリ鉢合わせとなり対峙する場面であった。
後ろめたい左議政からの
「なぜ義禁府知事さまが慶賢堂へお越しに?!」
…の問いへ、義禁府知事チュンヨンの名言とも言える
「悪事は悪臭を放つ…その臭いを追ってるだけ」
とのシレっとしたイヤミな返答が何とも爽快で良き👍
この義禁府知事チュンヨンと左議政ホンサンハクとの間では、
18年前のホンサンハクの酒癖と素行の悪さにまつわる
ホンサンハクの黒歴史がツラツラとチュンヨンの口から暴かれ、
悔しまぎれに「カーペッ」…と地に唾を吐くサンハク。
日頃から品行方正とは真逆な左議政の所作に、
さすがの私もゴリゴリな嫌悪感に見舞われ、内心
『アンタ左議政なんて担う器じゃないっしょ⤵』と
親が親だから娘も娘なんだょねぇ⤵⤵…と納得‼
そして次は…
かつて王宮で数々の荒波を乗り越えてきた
女傑貞仁大妃(チョンインデビ)と殿下との対峙シーン。
このコメントのはじめに記述したような、
殿下の国の未来と腐敗政を憂慮した正義感漲る
今後の熱き抱負を熱弁…。この殿下のように、
民想いの王が実在するならば民は幸せであろう‼
まだまだ真犯人確定の描写がなく、
作者様かなり引っ張るので(苦笑)、一読者として
ハラハラドキドキで落ち着きませんが(笑)…この事件が
この作品の肝なのだろう…と思えればワクワクして
無料配信時間を毎日良い子で待つ私です♬(笑)
(人*´∀`)。*゚+
おとなの初恋【マイクロ】
011話
第5話 -2