あずみが撃たれるとは!ピンチですね…
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あずみが撃たれるとは!ピンチですね…
テレビで「正直不動産」見て、なかなか面白かったので、同じ作者の作品読んでみようかな、とやって来ました。この後の展開、楽しみです。
あずみの観察眼はさすが!龍馬への想いが判断を誤らせなければ良いけど。。。
「ここで決着だ!!」と心の中でつぶやきながら、大勢の鉄砲隊で取り囲んで撃つという卑怯さ!
うきはは、忍者の戦い方(爆発物を使うなど)をよく知っていたようですね。
あずみがこま回しが得意なのはよく出てきましたが、こんな軽業の練習もしていたんですね。
あずみが飛猿にこんなにまともに捕まえられるのは、長〜.い付き合いの中でもこの一回だけですね。
こういった難度の高いミッションになると爺がアサインするのは、腕の立つあずみ一択なんですね。
後々、「枝打ち」は小幡月斎の独自のアイディアみたいな記述が出てきた気がするけど、この回を読むと完全に天海の指示ですね。
爺、最後にあずみに良い事を言っていると思うけど「自分より優れた刺客に」は「剣士に」が適切では?「刺客」は「暗殺者」くらいの意味でしょ。
AZUMI―あずみ―
168話
第七話油断(2)