戦国武将も大変ですが、その巻き添えになる庶民も多くいた訳ですね。
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11882位 ?
戦国武将も大変ですが、その巻き添えになる庶民も多くいた訳ですね。
確実に足手まといになるであろう、やえを連れて行くことを黙認した爺も結構情に弱いのかな?
家康がイモリだかヤモリだかを飲み込む場面は小山先生ならでは、ですね。あの太った家康を抱いて持ち上げた天海は、この頃まだ若かったのかな?そうは見えないけど。
あずみ、よくあの二刀男の右の太刀を鞘で受けましたね。
ひゅうが、あの背中の傷で戦えるって言うのはちょっと設定に無理がありますけどね。
あずみ、あんな両腕を広げてやえ達を庇うのは自殺行為では?
こんなあずみ達と一緒に過ごそうとするやえもこれから大変ですね。
ひゅうがとあずみ、やさしいですね。
うきはの言う通り、刀を取りに行った方が良かったのか・・・難しい所ですね。
ひゅうがは少年らしく自分の気持ちのまま、うきはは大人っぽく冷静、という感じだけど、あずみはひょうがの気持ちを重んじたって事かな?
あずみ
051話
第九話 勘兵衛の恨み1