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奈緖はメガネ姿の与倉の事を考えエロい妄想をするのが、目下の趣味となっている。
でも、本当の与倉を知って段々恋へと発展していく。
お互いの目線から相手の事を見ているので、又違った考え方があったりで、面白かった。
続編があれば、大学・社会人となった2人も是非見てみたい。
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942位 ?
奈緖はメガネ姿の与倉の事を考えエロい妄想をするのが、目下の趣味となっている。
でも、本当の与倉を知って段々恋へと発展していく。
お互いの目線から相手の事を見ているので、又違った考え方があったりで、面白かった。
続編があれば、大学・社会人となった2人も是非見てみたい。
奥さんに先立たれ、大吉じいちゃんとネコのタマとの何気ない日常生活を描いた漫画ですが、ネコが大好きな私にとっては、癒やしのバイブルです
漫画本でも持っているのですが、同じ内容でも飽きません。大吉じいちゃんをとりまく、友人達とのやり取りも、気持ちがほっこりします。
ストレスが溜まっているときに読めば、気持ちがスッキリします。
今後も読んで行きたいなと思います。
詩織はバイク事故をおこしたが、幸い怪我自体は軽かったが、記憶喪失になってしまった。
詩織にとってはいきなり兄と妹が現れ混乱するのも無理はないと思う。
以前の詩織は男関係が激しく、嫌われ者だったらしい。
妹も詩織に対して、いつもキツイ対応。
あんたは顔悪いんだから、少しは化粧ぐらいしたらとか暴言を吐いていたようだ。
詩織の記憶が鮮明にいつ戻るのも気になるが、兄の元カノの瑞希が、今後どう関わって行くのかが気になる。
謡は中学2年の時に、男性に襲われてから、男性恐怖症になり、ギターで撃退したため、ギターも弾けなくなってしまった。
でも修理屋のとのさんと知り合ってから、今でも男性は怖いけど、とのさんの知り合いのバンド仲間の1人が怪我でライブに出られなくなり、急遽謡が出ることに。久々のギターに謡の心も弾む
とのさんが好きだと言い続けていたら、付き合ってくれる事になった。とのさんは初めはそうでも無かったけど、段々本気で謡の事が好きになって行く。
男性恐怖症の割には、とのさんに結構近づけたりと少し矛盾点も感じるが、2人が今後もっと距離が縮まることを期待する。
地元一秀才な幹と、おばかないちえ、いちえは幹の事が大好きなのに、つれない態度をつい取ってしまうが、幹もいちえを思い放ってはいない。
高校生で、結婚しちゃうなんて、願いって叶わないこともあるけど、いちえの気持ちが勝ったんだね!おばかだけどいちえの一途さが可愛すぎる!
桃は小さい頃からからかわれたり、ちょっかいを出されたりするけど、仲のいい幼馴染みの陽と家が近い事もあり、よく遊んだりしていたが、ある日、桃に何も言わず陽は突然引越して行った
桃の高校の入学式に、陽に似た人を見つけ、思わずひーちゃんと呼ぶも、ひーちゃんの横には女子が居て、昔の面影はなく、噂ではとっかえひっかえ女子を替えているという噂を聞いた。
学園一のイケメン君と目が合うが、パッと目線をそらされてしまう。
陽は公衆の面前で桃にいきなりキスをする。
初めてのキスだったのにと怒る桃だが、陽はしらん顔、昔の陽と違ってしまったことにショックを受けたが、友達が合コンを開いてくれることになり、桃の横に座った男子が、矢継ぎ早に話してくるのが疲れた時に、助けてくれたのが、イケメン君だった。
2人で話がしたいから出ない?と言われ外に出ると、イケメン君から初めて見た時から、好きだったと言われ、驚く桃だったが、友達からと返事をした。
陽は相変わらず、からかったりしてくるので、桃の心は揺れ動く。
陽の母親がネグレクトだったから、本気で女子と付き合わないのかな?
陽の幼少期って悲しみで溢れていて可哀想過ぎる
横と桃の行方はどうなって行くのかな?
莉子は27歳にして、彼氏が出来たこともなく、仕事をするだけの毎日、高校の3年間白井の事が好きで、今もあの時に告白してればと後悔の日々
しかし、ある日莉子の勤務する会社に白井が入社してきた。
莉子は驚きと共に、すぐに白井に気づいたが白井は、この時は気付かなかったが、2人で残業することになり、作業を進めていたら、高校の時から笹本ってこういう作業得意だったよなと言われ、
だって白井君がとうっかり口を滑らし、バレてしまう。
友人に結婚してるか指輪を確認しろと言われ指を見ると指輪はなかった。
ある日白井から結婚の挨拶の為実家に戻ると聞き告白もせず終わってしまったと泣き崩れる莉子だったが、莉子自身も父親が倒れたと聞き、実家に戻るか迷っていると、白井から会いたい人と明日も会えるかわからないんだと説得され、莉子を送り出す白井だった。
莉子が実家に戻ってみると勘違いで、良性の腫瘍だったのが分かり、すぐに帰る用意をし、バス停で待っていると、白井も同じ時間だったみたいで
鉢合わせた2人。
莉子が白井を見て泣き出すと、白井が言葉足らずだった俺が悪いけど、結婚するのは姉貴だよと言われ、思わず莉子が好きですと言うと、俺も好きだったと白井から言われた。お互い両思いだったのだ。
明日も会えるかわからないんだと言う言葉の意味は莉子と自分を指して言っていたのだ。
初めてのデートで緊張しまくりの莉子。白井からいつも通りにすればいいからと、それからは高校に戻ったように楽しむ2人だったが莉子に手違いがあったので、今すぐ会社に戻って欲しいと部長から頼まれ戻る事になり、白井は今日の為に仕事を前倒ししてたんだけどなと、部長から言われ、申し訳なく思う莉子。
会社に戻って来たが、別々に入った方がいいかなと莉子が言った途端、いきなり抱きしめられキスされた莉子。
ここに来るまでに10年かかったんだから、ずっと付き合って、結婚まで至ってくれると嬉しいな
みつみは田舎から、都会の進学校に入学するが、田舎から出てくるまでの、都会はこんな感じなのかなと、不安と期待を上手く表現し、イキイキと高校生時代にしか体験出来ないこと等、瑞々しい
青春時代を楽しむ、みつみ達を見て、数十年前の自分に戻れ、あーそうだったなぁと、思いを馳せながら、読んでいます。
みつみちゃんが周りの人達を幸せに何故出来るのか分かります。
来生花は仕事も男運もない28歳ヤケクソ気味な毎日を送っていたが、ある日階段から落ちて、目が覚めたら、高校2年の山田花になっていた。
花は、高校生や大学生が下宿する場所にいた。
山田花が本物でないと気付いたのは同じ高校生の春親、大学生のイケメンも出てきたりで、面白い
来生花と山田花、2人はいつか本当の自分に戻れるのか先が気になるな!
緑は登校中に財布を無くしてしまい、途方に暮れていた。
父親の事業の失敗で借金が出来、一円も無駄には出来なかったから。
結局盗まれていてお金を抜き取ろうとした時に、男子校生が取り返してくれて、後でわかるのだが財布を取り返してくれたのは礼だった。
緑は校則違反のバイトをしているのを教師に見つかり、本来なら色々罰則が付き、学校にいられないところだけど、理事長から今停学になっている3人がきちんと学校に来るようにしてほしいという申し出だった。
停学期間が済んでも登校してこない3人。
千尋は家が極道、礼は一条財閥の御曹司、雪之丞は医者の息子で、学校で煙草を吸っている奴がいて、教師の姿を見た途端逃げたが、側にいた千尋が疑われた。家業が極道と言うだけで、たまたま教師に肘てつが入り、停学処分になってしまい、他の2人は千尋に付き合っていたからだった。
緑は毎日各科目のノートや礼が飼っている犬のエサを、家のノブにかけていき、もう諦めかけた時礼がポストの前で待っており、テストだけは受けると言うから、学校に来たら色々あって楽しいからと説得する緑。
3人と緑がどう仲が深まるのかたのしみ!
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はしたなくて ごめん