ミランダの賭け勝利。身の周りに自分の思惑叶えてくれる手駒確定してるのがメイドちゃんだけだものね。
アルアのお母さんルノール国の人だったのかな?
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768位 ?
ミランダの賭け勝利。身の周りに自分の思惑叶えてくれる手駒確定してるのがメイドちゃんだけだものね。
アルアのお母さんルノール国の人だったのかな?
着物に合ったヘアスタイルにして欲しい気もするけど、そうしない事に妖かしや鬼の慣わしみたいなのがあるのかな?
頑張ろう!という気持ちになると桁違いの凄いもの見せ付けられたりしちゃうから、ウジウジモードになるの仕方ないと思う。柚子も徐々にでも変わってるし、挨拶とか所作とか、玲夜に会う前には知らなかったろうなって事も出来てるもの。
物言いのキツイ感想がパワハラしてるように見える…。でも苛立ちもれっきとした作品への感想ですよね。
コメント見るのも楽しみなのです。
え?リリーニャ…。え??どっかの顔芸ヒロインを思い出す程の思い込み!あの幼少ローウェンの冷たい視線返されて、幼少兄からも注意受けてるのに、ダチョウより脳みそ小さいですか?!
メイドちゃんがんばれー
おおおお?!隣国で正体明かしちゃうのですね!ミランダ頑張れ!彼女の復讐は、心根が良い子が最終的に出て来そうな気がするので、そこも自分の予想とどう変わって来るのか楽しみです。
今は本物アナスタシアを助け出して欲しい…。
この両親、「全ての子供に分け隔てなく接している」という致命的にズレた自負があって、カリナだけに我慢を押し付け続けている事に気付いてないの駄目な意味で凄い。
カリナは自分の誕生日を忘れる程、誕生日に期待を無くしていて、その日の朝の食事量の少なさも誰も気に留めていない。
自分達で呟いた一言一言に、娘が出て行ったヒントがあるのにとのくらい時間が経ったら気付くのだろう。
それに比べて閣下の、カリナの少ない言葉からの正確な情報読取り能力が素晴らしい!(他の物語なら普通?)
そして既に少しデレが見える。よし!
どろんどろんな陰謀が渦巻いてる中でキラキラするフリしてるのが面白いです!
カリナは、妹のせいで友達も一人もいないくらいで、パーティに行っても認識されず交流もしてないくらい、あの家族としか人と接することがなかった子。だからある意味常識はないかもしれない。寂しさを埋める為に命を込めて絵を描いてばかりいたから培えてないかも。
閣下のところへは「どうせ嫌われてるし」「婚約破棄するから暫く置いて」という事で来てるし、発熱してるなら思考がズレてても違和感はそんなにない気がする。
とはいえ閣下の本質はカリナが思っているような怖い人ではなさそう。口ぶりから、効率や能率を重んじていそうだけど、強烈異常な家族を見てきたから、普通の人っぽくて安堵を感じる。
何で誕生日延期しなきゃいけないんだろう?反論されない前提で話してる父親の表情に申し訳なさの欠片もないのがいらだつ。
これ、多分死期が来たら公爵邸から行方くらますつもりなのだと思うけど…。
婚約破棄する代わりに泊めてって事だし、もうすぐ死ぬっていうのは言ってしまって同情されたら困るから黙ってるとか、これから何か公爵の利益になる事が出来る算段でもあるのかな。
ほえー!ほえー!性悪ばかり!!そんなものなのかな貴族社会…。
えーと。今のミランダはアナスタシアのフリをしていて、ローウェンは彼女をアナスタシアだと思っている。
ややこしいけど、今、目の前にいる女性を気遣ったのは事実で、この女性は気遣われた事がないから、きっと戸惑いと喜びと、色んな感情があるのでしょうね。
つらいね。
妹を気にかけてる風だから妹の為に絵を描き出したのかと思って焦った。
父親達は言い返された悲しい嫌味の理由を考えもしないの?
成人したって、こう、親からの気遣いは必要なんですよ。
外出出来ない妹のリクエストに応えてお土産買ってきたことに、注意の他にお礼もあるべきでしょう?
カリナへの我慢は、もう「当たり前」じゃない。
私の歳の離れた姉も、ここまでじゃないだろうけど、理不尽な思いしていたのかもと思い至り胸が痛い。
ニセモノ皇女に執着しないで
017話
第17話