他店で思わず挨拶したゃったところと、大黒さんに口止めされて揺さぶられてるところ、大笑いした。いいなあ、島さん。
-
0
181位 ?
他店で思わず挨拶したゃったところと、大黒さんに口止めされて揺さぶられてるところ、大笑いした。いいなあ、島さん。
レベランスの時、潤平の爪先がものすごくきれいに描かれていた。細かい絵だったけど。
そして、公演やってる会場の壁がどう見ても東京文化会館!
るおうの態度がひどいけど、分かりやすくて面白い。
ここからだってのに無料が終わっちゃった。先が気になるなあ。
バレエの講師でなく、ピアニストから根本的な指摘を受けるとは!洋舞祭りは観客も楽しんだけど、ダンサーの荒いけど本気ってのを見たからじゃない。めくるめく高い技術の応酬、かなあ。私なら。もちろん基礎はできてる前提でね。ピアニストのおばあちゃんの話にも、潤平の気持ちにも、いろいろ考えるところはある。
この話いつもより短い?
今回の洸、めちゃくちゃカッコいい。
黙々と準備を進めて、いよいよ戦いの前夜か。読んでるこっちが緊張するよ。
皆さん感じてるように、この銀行の女性に悪い予感しかしない。
この話だと、メンタルのコントロールはるおうの方がお子様に思える。潤平は悪役を買ってでも、彼のフォローをしてあげて大人だと思う。
川沿いに住むホームレスが台風の被害に会いそう。
そう言えば、前の社長にも5番目って最初言われてたっけ。ってそんなことより、記憶が戻らなくても日本語話してて日本人なんだし、とりあえず日本に帰ってみようよ。
島さん
011話
第6夜 1