何だかんだと、こんなに人を魅了する方だったのね。
皆に恋をされる。
彼女の罪深さは、半分は玉栄のせいかと思うけど…。
そう考えると右衛門佐は一番幸せに逝けたのかも。
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何だかんだと、こんなに人を魅了する方だったのね。
皆に恋をされる。
彼女の罪深さは、半分は玉栄のせいかと思うけど…。
そう考えると右衛門佐は一番幸せに逝けたのかも。
右衛門佐を選んだの。
父親の呪縛が余りにも長いときであったな。
父の呪縛は、家光の取り合いであったのに。
綱吉公の事後のしあわせなお顔が印象的。
いいの。一生のうちこんなに幸せなときがあるのは。
一生の宝。
右衛門の佐もそうなんだよ
生きるということは
女と男ということは
「忘れたことはなかった。」
女は、そういう一時を、誰しも持って生きている。していようと、していなかろうと。その時を一生大事にしていくの。
忘れたら女じゃないわ。
信ときょうかい二人でダメなら…❔それは、終わりだよな😠💨渕さん、今のうちに王騎将軍に報告を❕
しかし、何度も言うが、これはフィクション。
あんなに何人も首を一刀両断できるわけない。
先ず、刃物がもたんし。
チェンソーならまだしも。
ああ、あれは悪魔だったな。
ふーん。そうきたか。面白い。
吉宗までにはあと二代あるけど、出てくるかしら。
歴史は実際を元に解釈を変えてのフィクション。
面白いけど、テストに書いてはダメよ。
まあ、赤穂浪士は出ないけど。
あれは、人情噺として人気なだけ。
16の男子って、内蔵助の息子のことか。
大石主税。あれも男子設定なんや。
あれだけ男衆集めて、赤穂藩はスゴいなぁ。
花魁道中に見えたわ。
そういえば、この頃12月14日に赤穂浪士のドラマ無くなったなー。昔は5時間ドラマとかあったなー。もうテレビにお金掛けなくなったのね。
もう一つ、面白かったのは、綱吉の悪評がいかにも女の下世話な悪口ばっかり、ってのが「あ~、ありそう」って感じだった。
スゴいね。このご時世に赤穂浪士は男ばかりとは。
かえって異様。
今回の綱吉の言うことはもっともではあれど、不満を放っておくから。世の中に目をむけなさすぎ。それを、浅野が男で粗暴であったためである、と吉良に言わせることでまとめるとは。上手いこと持っていかはるなぁ、と。
そして、綱吉をそうさせたのは玉栄。
本当に有功とはえらい違い。
おもとに手を付けたのも、娘より年下やないかい。
エロ生臭坊主。
松の廊下刃傷事件がこのような解釈とは。
赤穂浪士の話ではいかに吉良が嫌らしいヤツか、という話として討ち入りの物語を観てけたが。
この吉良の老婆は悪くないし、浅野は随分粗忽者という解釈なんや。浅野可哀想、なあんて思えないわ~。
オモロイ。
怖
王騎早く
幸せそうで何より。アレ、結婚式なんだね。
でも、一つだけ、鏡蛇様にとっては、余花と居られるのもあっという間なんでしょうね。それだけは、ツラいよね。
でも、それも二人はわかっているようだし。
今の間にめいっぱい愛し合おう。
それにしても、この手のお話、神主さんはいづこに?
大奥
068話
第二十四回(2/3)