事実は小説家より奇なり。
百聞は一見に如かず。
噂には耳を貸さないことね。
現実でもそうよ。
お二方、お似合い。お幸せに。
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事実は小説家より奇なり。
百聞は一見に如かず。
噂には耳を貸さないことね。
現実でもそうよ。
お二方、お似合い。お幸せに。
別れてしまえ。
楓くんがいてもいなくても。
そんな関係ならいらない。夫なんて元は他人。
せっかく子供いないんだし。
他人に戻ってやり直そう。
楓くんのことは、それから考えな。
なあにが、「好きでいていいですか。迷惑かけないので。僕からは何も求めません。」
嘘じゃん。下心ありあり。そこまで言うからには、そういう素振り見せた地点でアウトよ。そいつのこと好きなら、渡りに船だけど。仕事の関係でいたいなら、二人になっちゃダメよ。
いや。楽しかった。
なんだ。純愛ものだったのか。
変態だけど。
イケメンでお金もあって、絶倫で相性もいい。最高じゃん。(大学での先生のあの扱いはフツーないけど。研究者って、お金あんまりないはずだけどね。)
変態のわりに子供3人に郊外マイホームなんて、ギャップがすごい。当たりだね。羨ましい🤤
ふぅ。
陽ちゃん、子供だ。弱い男。
でも、もうダメよ。手遅れです。
こんな嫁さん、もういないのに。
みち、ダメよ。
わかってなんかもらえない。
だから、決心したんじゃない。
ま、離婚するときって、こんなものよ。
「わかってもらえるまで…」なんて、自己満足なのよ。結局。ちょっとキツイけど。
わかってくれる相手なら、こんなことにはなってない。
さあ、手続きを。まずは調停から。
うわあ。
みち、偉いな…。そう思える貴女がすごい。
私なら「そう思って当然だ」なんて思えない。
「そうか。伝わらないのか。なるほど。」
「仕方がない。離婚だ、って言ってたし、手続きしよう。」
って、諦めたと思うよ。
だって、そんな伝わらない相手だからこそ、悩んだんだし、離婚の決心したんだもの。
しかし。陽ちゃん、すごいな。
「好きな奴できたんだろ」って、自分の浮気棚に上げて。
「何が不満なの」ときたもんだ。
みち、偉かったね。
新名さんと、流されなくて。
この場面で後ろめたくなく話せる。
さあ、早く手続きを。さあさあ。
康将さん、カッコいい‼️
全力でちちくりあわねば❗って。😂😤オモロイ‼️
宇治原よぉ。先ずは三崎と別れて来なよ👎
私は梢がわからんでもない。
そして、羨ましい🤤
エリー。面白過ぎる。
中二男子だ。好きが溢れて溢れて押し倒す❗
やるな😏
オミくんがだんだん可愛くなって…。垂涎モノです。
悪女は変化する
010話
第9話